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居間ってさー 普通、人間の空間だよね。
これって「鳥小屋」ネタじゃないの?
と思いつつ、なぜかここに鳥ワールド。
というか、うちにあった鳥の写真。

更新2002年3月


小物入れで遊ぶくり。部屋が乱雑な状態に見えなくもないが、くりが荒らしたからである。
(ということにしよう)



くり(左)と、うちに遊びに来たSちゃんのゆず(右)。
カゴの外にもブランコを設置する鳥バカ。




初代ピーコ、描いてみたがなんか違う。でも、誰にもわからない違いだからいーじゃないか(笑)
メス特有の病気というか、歳とってから腹部が膨らみ止まり木にはとまれなかったピーコ。
そんなところだけ正確に再現。




父の寵を競うピーコ(3代目)とラン(ゴロ)夫妻。



くり(上段)とMちゃんが出張中おあずかりしたマメサン(下段)。マメサンの美少女っぷりにやられました、私。
2羽がとまっている止まり木は、実家の桜の木で母が作ったもの。鳥バカ一家だ。
あと、後ろに写っている額縁に入っているのは、エジプトで購入したパピルス。



あまりにもひどすぎるツクヨミの写真技術。
デスクトップの上のくり(左)とゆず。(右)



uzu.jpg

Sちゃん宅のウズ(左)とピッチ(右)夫妻。
この2羽から、ヨミやピコさんが生まれた。




あるお正月、飼い主帰省のピコさんを預かったため、我が実家はチビ、ヨミ、ピコさんの3羽の並グリーンが飛び交う家となった・・・
ヨミはやや気性が荒いせいか、ピコさんはチビの方がお気に召していたようだ。
写真はチビ(左)に迫るピコさん。ちなみに男同士。



語り合うチビ(左)とピコさんを物陰から見つめるヨミ(奥)
親心だろーか・・・なぜかヨミにピントがあう。



Nちゃんの手の中でもがくヨミ




水浴び後のヨミ。ヨミは水浴びが大好きで、耳の穴が出るほどびしょぬれになる鳥だった。