桜の季節も過ぎたのに、春の陽気の京は、結構にぎやかです。
いよいよ、今週末から、ゴールデンウィークが始まります。
明るい話題が、お似合いの、こんな季節に、醍醐アリーナ閉鎖のニュース!!
京都のスケート場と言えば、高野アリーナと醍醐スケートリンク!!
伏見桃山城に、八瀬スケートリンク!!沢山あったのに。
全て、閉鎖です。
関係者は口々に、西京極のアクアリーナによる、民業の圧迫を非難されます。
近頃の行政は、何をやっているのか?と言いたくなる今日この頃の京都です。
つい、ぼやいてしまいました。
過去の1日
ここのところ、非常に雨の日が多く、花粉症の我々には、
不快やら、安心やら、複雑な毎日が続いています。
3月28日ともなると、いよいよ、梅の盛りも過ぎて、
京都新聞にも、「さくら便り」が掲載されるようになりました。
北区の平野神社のみ、ちらほら咲きで、あとは、皆、つぼみだそうです。
ゆっくりと、待つことにしましょう。
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今日3月10日は保津川下りの川開きです。梅の花も見頃で、いよいよ春が、やってきそうです。
トロッコ列車は、すでに運転開始されています。
JR嵯峨野線(山陰線)嵯峨嵐山駅から、トロッコ列車に揺られゴトゴトと、
保津川下りで、激しく下って、嵐山へ
花粉症の人は、マスクを忘れずに!!
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2005年になって、早くも1ヶ月が経ちました。っと、言っていたのはつい昨日の話。
気がつくと、もう2ヶ月が経ってしまっています。ほんとに逃げられた感じがします。
今年も、6分の1が過ぎたわけです。徐々に暖かい日が、増えてきているように思います。
観光客も日増しに増えてきているようで、ちらほら渋滞も起きています。
梅花渋滞とでも言いましょうか!!?
3月2日現在、北野天満宮は、5分咲き!
梅宮大社、京都御苑、二条城も5分咲きです。
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2005年になって、早くも1ヶ月が経ちました。
1月は、いぬ。2月は、にげる。3月は、さる。と言いますが、
あっという間の、31日間でした。この分だと、すぐ夏が来て暑くなってしまいます。
と、思っている本日は、かなり寒いです。
北陸では今日明日が、今年一番の大雪とか?
京とも雪はないですが、朝晩かなり冷え込んでいます。
しかしながら、本当の京都を味わうなら、今です。
京都の腰からどす〜んと冷える、寒さを味わいに来てください。
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2005年になりましたが、悪天候が続きます。
京都詩伏見区の稲荷大社への三が日の人出は、例年より17万人少なかったようです。
賽銭勘定は、丸5日間もかかるそうですが、総額は公表しないとのことでした。
今週は、土曜日から、8(土),9(日),10(月)と3連休です。
10日恵比寿の恵比寿神社のある祇園界隈はいっぱいの人出でしょう。
その間の天気は、大体、晴れ時々曇りのようですので、京都祇園へどうぞ!!
p.s.昨年末、ルミナリエにも行ってきましたが、正面からはゴージャスなのですが、
中に入れば、薄っぺらく、ロームの方が格段良かったです。
今年のクリスマスは、皆さんロームにいらっしゃい!!
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今日は,京都で評判のローム本社のイルミネーションを見てきました。
いいです。とってもGOOD!!!!
少しでも伝えたいので、このページ初の画像を並べることにしました。
携帯電話の画像なので、ちょっとちっちゃめですが、ほんと見に行く価値ありです。
周りは結構渋滞しますが、駐車場もあります。
また、五条通を挟んで北側に、ジャスコと専門店街のダイヤモンドシティ「はな」がありますので、
ついでに、そちらによると、2時間駐車無料です。
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今日は、12月の割には、暖かい1日でした。
今年は、夏日が長く、秋が短かったためか、もみじの色がやや、茶色かったと、
多くの人から聞いています。
そして、またまた、台風がUターンして、日本に向かってくるらしいです。
台風当たり年として、この2004年は、長く言い伝えられることでしょう。
台風だけではなく、地震も「チョー当たり年」の1年でした。
北海道にも震度5があり、一昨日には、京都も震度3が起こりました。
油断大敵です。みなさん!避難具は、そろえておきましょう。
お正月、おけら参りの行き帰りには、
祇園のクラフトセンターに寄ってみると、GOODです。
いろいろ、いい物いっぱいです。
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今日は、温帯低気圧になった台風24号の影響により、1日中雨です。
雨が降るたびに秋が深まっていきます。
本日の京の最高気温は、15度ほどです。昼間でも、上着があった方がよい気候でした。
秋といへば、やはり、嵐山から嵯峨までの散策コースがおすすめです。
上着と扇子など用意して、ゆったりとした気分で、楽しんでください。
嵐山へは、四条大宮から、西院を経て、嵐山の中心に終点がある、京福電車が情緒あります。
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今日は、嵯峨大覚寺大沢の池で、観月の夕べが開かれていますが、あいにくのお天気です。
台風21号は、沖縄方面へ、再び向かい始めたようですが、本州にも来るのでしょうか?
昼間の蒸し暑さは、相変わらずですが、朝晩は、めっきり冷え込んでいます。
京都に来られるなら、上着は、持参した方が良さそうです。
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今日は、とても蒸し暑い一日でした。9月に入っても、京都の暑さは、結構きてます。
昨日は、2度も大きい地震がありました。
和歌山県の方は、さぞやびっくりされたでしょう。
あの、阪神淡路大震災以来の大きな地震に、驚かされました。
震度4×2回
2回に分かれたから、助かったのでしょうね。あれが、1度にまとめてきていたら、、、、、、
ぞーーーー、、、、、、 です。
そんなときだからこそ、雅やかに。
観月の夕べ(かんげつのゆうべ)
9月26日〜28日 嵯峨大覚寺
嵯峨天皇の御代に御所内に造られた大沢池は、平安の昔から水面に浮かぶ月を愛でる、観月の名所として知られています
。本年も中秋の名月のために、3日間、優雅な観月船が用意されます。平安貴族のように、名月を愛でながらの船上のお茶は、さながら王朝絵巻のようです。
お問い合わせは、大覚寺 075-871-0071
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今日は、大文字の送り火です。毎年何とか5つ全部を見てやろうと思うのですが、
渋滞もあり、実現せずです。
市役所前から、見学バスが出ているらしいですが、これも、「大」と「妙法」だけしか、
見ることが出来ないらしい。
たぶん、「チャリンコ」でダッシュすれば、見ることが出来るに違いない。
でも、しんどいし、やめとこ。
それにしても、昨日から涼しく感じます。
もう秋か??
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なんだか、すっきりしない、梅雨のような天候が続きます。
今日は、大田神社へ、行ってきました。
どうやら盛りは過ぎて様で、少々、しなびていました。
デジタルカメラ忘れていったので、携帯の画像です。
少々ちっちゃいですが、3枚あります。→こちら
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とても暑い一日でした。
金曜日であるせいか、河原町通り、木屋町通り、先斗町は、結構なにぎわいでした。
大田神社のカキツバタが満開であると聞きました。
写真を撮りに行こうと思います。楽しみにしていてください。
大田神社へは、まず、上賀茂神社を目指してください。
上賀茂神社の前から、東へ、およそ500mで、大田神社と書かれた交差点があります。
そこを、左折、北へ100mほどです。歩いても、いける距離です。
そのまま東へ、後、800mぐらい行くと、深泥池があります。
カキツバタ、お楽しみに。
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祇園から東山安井、高台寺、二年坂、三年坂、清水坂あたりを歩きました。
花見とゴールデンウィークの谷間の為か、人通りは、少ないようでした。
京都クラフトセンターでは、小川
光章 染布展−SUMI遊び−をやっていました。
シンプルでインパクトのある作品の数々、とても印象に残りました。
そのあたりの様子です。←クリック
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今日は、京都市植物園へ行ってきました。
桜が咲き誇り、チューリップがしっかりと自己主張していました。
咲き誇った様子をupしましたので、
見てください。
京都市植物園の4月10日 ←クリック
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今日は、お釈迦様が、入滅された日、「涅槃会」
京都市内は、各寺で、法要や、涅槃図の公開など行われました。
とっても、穏やかな気候が続き、観光のお客様も
増えてきています。
北野天満宮の梅も満開です。http://www.kitanotenmangu.or.jp/top.html
太秦の南、梅津にある梅宮大社も超満開です。お急ぎを!!
p.s.高橋尚子選手!!残念です。しかし、あの、土佐選手の走りをみたら、
仕方ないというしかないでしょう!!
また、記録目指して、走ってください!!
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なんだか、新聞紙上を、「京都」の文字が賑わわせています。
でも、よく見ると、「丹波町」やん!!って感じです。
京都市からは、かなりとおい場所です。
丹波自然公園のすぐ横あたりのようです。
京都市内は、テレビや新聞で騒いでいるのを人ごとのように見ています。
例えれば、東京と、埼玉の北部ぐらいの距離感です。
みんな、「京都の、京都の、いわんといてほしいわ!!」と思ってます。
京都は今、梅が見頃です。北野天満宮など ばっちりです。
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京都クラフトセンター主催の生け花の器の講義に参加してきました。
講師は、桑原専慶流の桑原和則氏でした。
同氏は、物腰柔らかく品があり、饒舌でないことが、かえって誠実な人柄を
引き立てていました。話の節々におごりのない謙譲に満ちた響きがあり、
和やかに時間が過ぎていきました。
立花の器にはシンメトリーでシンプルな器が合う。
竹の様な軽いイメージのものには、繊細で軽いものを生ける。
股木を使い茎を固定し安定させる。
何よりも印象に残ったのは、和花にこだわらず世界中の美しい花や葉を使われていることです。
器にしても、創造力をかき立てるモノであれば紙箱やお菓子の缶にも生けられる。
たいへん刺激を受けました。
やはり遊び心が原点であるように感じました。
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