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桜通り!住宅地
日本人もしくはその配偶者その他
日本人関係者にのみ販売!
全8区画
去年の台風オンドイによる
フィリピン大水害の折でも
一切被害なしの安全な土地です
あれ以来アンティポロの人気が急上昇
周りでも土地の値段が上がっております
販売開始価格は1平米7500ペソ
価格の比較
お隣マリキーナ市の有名サブデヴィションが8000ペソ/u
桜通りのお隣の少し綺麗なところが10000ペソ/u
*価格には税金や諸経費は含みません、約1割ほどかかります。
詳しい事はメールにてお問い合わせください
上右のお問い合わせのバーナーをクリックするか
mrguess5@yahoo.co.jp までメールください
なお土地の名義に関しましては、日本人では法律上無理です
奥様がフィリピン人の場合は当然奥様の名義にします。
桜通りではこれがほとんどかと思います。
奥様が日本人もしくは独身の場合は?
もし独身でも彼女さんなどいらっしゃればその方の名義に
そうでない場合は公正証書を弁護士の下で取り交わし
うちのカミサンの名義貸しという形に、万が一の時また
帰国されるなど事態になった場合は
転売してご家族や親族に引き渡す、もしくはご子息が住む
など等、後の処理はご自由にお決めください

移住についての考察
1、まずはお試しで旅行気分のホームステイから
さて海外移住と言うとなにかかなり難しい事のように聞こえますが
バケーションのつもりでテストはどうでしょうか?
海外旅行なんて今では常識、旅行気分で、我が家にホームステイ
21日間の観光ビザは自動的にもらえる国です
しばらく滞在してみてはいかがですか?
フィリピンでの生活が合うのか、ここがどういう環境にあるか
百聞は一見にしかずです、今桜通りにお住まいの方でも
いろんな国を見て周り、最終的にココならと思ったのが
フィリピンと言う国だったと言うことです。
2、VISAについて
退職者協会(以後PRAと称します)という
大統領府が直属で運営する機関が、ビザを出しています。
ご主人が取得すれば、奥様にも同じビザがでます。
もちろん奥様がフィリピン人の場合は、配偶者ビザが取れます
ビザが取れてしまえば、出入りは自由に出来ますから
たとえば、年の内に、寒い季節だけとか、花粉症の季節だけ
といった期間的な移住も出来ますし、ビザに関しては
日本のように厳しい制約はなく、更新さえすれば
1年間でも観光ビザだけで滞在できます。
3、言葉の壁
フィリピンの公語はタガログ語(フィリピン語)と英語です。
東南アジアで唯一英語が普通に通じる国ですから
タイやマレーシア ベトナムのようにホテルでは通じるが
街ではほとんど通じないと言うことも無く便利
しかもフィリピン人の話す英語は非常に聞き取りやすい
日本人の片言英語でもなんとか通じてしまう。
この事から、多くの国民が海外に出稼ぎに出れる
一つの理由でも有ります。
それにこの国の国民性が非常にフレンドリーで、日本という
国に対しての歴史的背景による反日感情は首都圏では
ほとんど皆無で、逆に日本が大好きと言う親日派ばかり
主な幹線道路、高架鉄道など首都圏ではその殆どが
日本の開発援助(ODA)でできたという経緯も・・
また桜通りは日本人関係ばかりですから普通に日本語で
生活できるし、皆さん良い方ばかりなので、安心して暮らせるし
コミュニティーでの助け合いがあることが嬉しい
4、病気になった時が心配
誤解されがちですがフィリピンの医療レベルは日本と変わりません
日本の地方より、首都圏内の桜通り近くの病院の方が
上だと思いますよ、現にうちのカミサンの重症筋無力症を
見つけたのはフィリピンの医師です、日本ではどこ行っても
それぞれ違う診断、最後はチック症も・・
日本で病名を言って、検査したら間違いないですって!
フィリピンの医師は英語が出来るため海外に研修や講義に
よく行きます、日本の井の中の蛙とは違うようです。
桜通りは近くに24時間見てくれるERを備えた病院が3軒
メディカルシティーなる巨大な最新鋭の病院まで、車で30分
5、安全面は?
ココ桜通りは出入り口が一つの袋小路です
外部の人間はほとんど入ってこない
入り口ゲートには、守衛室に門番がいますし
この住宅地自体にも銃を持ったガードマンが24時間体制
またココ4丁目の入り口にも24時間の自警団
と三重のゲートと門番がいて、部外者は身分証を預けて
入ります
6、娯楽や買い物は便利?
この辺りは多くのショッピングモールがあります。
歩いていける距離に、大きなスーパーがあり、生鮮食品から
日本の調味料、お酒など日常的には十分すぎる品揃え
フィリピンでは一番の大手である、SMショッピングモール
が、二軒もあり、さらにロビンソン、サンタルシアと4軒もの
大きなショッピングモールがあり、それぞれに映画館も備えております
他にこれほど大型で隣接しているところは珍しいです。
もちろんローカルな市場も近い
男性陣の娯楽と言えばGOLFですが、ココは元々が
山手の避暑地、ゴルフ場も多く車で15分圏内に
3つのゴルフ場、全ホール数は今現在81ホール
建設中のホールが全て完成すれば108ホール
キャデーはマンツーマンでカートはフェアウエイ乗り入れOK
平日などガラガラでのんびりできるし安い
飲み屋さんもたくさん、生バンドのお店
メトロマニラからラグナ湖までの夜景を一望できる
レストパブ、コメディーバーなど奥さんと一緒に楽しめる
所もあれば、男性専用のお店も近い
ココはそういったスパやマッサージも多いので出張
マッサージのサービスも安く受けられます
出張マッサージは90分300ペソプラスチップ
近くにはスパもあり、サウナやお風呂のあと、マッサージ60分
軽い軽食が付いて、500ペソ
ゴルフの後など最高、気分はプロゴルファー?
7、お子様のいるご夫婦でしたら教育が大事なポイント
ココはフィリピンでもNO1〜NO4までの大学が近い
もちろんそれに付属の小学校や高校が隣接
また優秀な私立学校が多いのも特徴です
もちろん学校内は全て英語です、フィリピンで公立の学校に
入った時点で落ちこぼれと入っても過言ではありません
学歴が非常に物言う社会ですし、子供が付き合う友人関係も
ココでは大きな問題、公立などに絶対行かすべきではないです。
最近は英語を話せることが日本でも大きな武器
フィリピンへの英語留学がどんどん増えています。
韓国からの学生は昔から多く来ています
8、肝心なお金の話
私がフィリピンに来るようになったのは
かれこれ25年前、当時は物価が10分の1程度
1万円が2400ペソ位でした
今は物価も上がり5分の1位ですが
1万円の価値も2倍以上の5500ペソ
ですから相対的に見ても変わっていない
ということになりますね
銀行の金利は日本と違い高いので年数パーセント
率の良いもので運用すると、日本とは桁違いの金利益が有ります
私の娘はフィリピンNO1の銀行に勤務しておりますので
ご相談ください、日本のゼロ金利に預けるよりは
ペソより金利は低いですが円口座も開設できます。
両方あると便利かも・・
まとめ
なにはともあれ、実際に目で見ることが肝心
一度是非足をお運びください、フィリピンはマスコミの
陰謀?により印象の悪い国にされていますが
けしてそんなことはありませんよ。
若い女学生さんが一人で留学してくる国です
ちゃんとした場所に住んで、友人が周りにいれば
日本とは違う、心豊かな生活が出来る
1年中暖かい気候は、身体にも優しく、自然に囲まれてると
血圧も下がる、現に私の母は、こちらに来て
何十年も飲んでいた血圧の薬をやめました。
高齢者施設も多く出来ましたが、皆さん来てしばらくすると
スゴク元気になり、車椅子だった人が、散歩が出来るようになり
日本へ帰国するケースがほとんどで
今では韓国企業の寮になってしまったところもあるくらいです。
日本の震災も含め、日本は今、非常にストレスの多い国
だまされたと思って、一度のんびりしに来てください
飛行機でもたったの4時間、時差は1時間です
チャンと私が空港までお迎えに行きます。
何の心配も要りませんので、お気軽に・・
問い合わせ

番外編
奥様がフィリピン人の場合、多くの方は奥様の家族と
奥様の家に住む、もしくは増改築、近所に建てる
これこそ移住が続かない一番の理由です
奥さんとその親族の領域に住むことは、その親族全部の
経済的負担を負わされる、それより一人で孤立してしまう
理解してもらえない、言いたいことが伝わらない
なんでも甘えてくる、与えても当然顔で感謝しない
特に日本人はそういうことがストレスになり
半年で後悔します。
大事なのは自分の家であること、そこに奥さんや
その親を招く、日本人である限り、居候は耐えられません
日本から遊びに来ている時はお客さんですが
一緒に住んだら、言葉の通じない厄介な同居人
家族親族との角質が基で奥さんとの仲も必ず悪くなる
家族と自分どっちが大事なのだろう?
そんな想いが必ず芽生えてストレスをためる
かといって近くに友人はいない、一人で抱え込む
そんな人をいっぱい見てきました、皆に同じ話をするのですが
皆はやっぱり家族と一緒が安心、妻の地元が安心と
首都圏から遠い辺鄙なところで・・
しばらくすると、今やっと分かりました、でももう家も買ったし
いまさらどうしようもないと・・
そして3年ぐらいしたら、日本へもどる
どうか移住する前にご相談を・・

連絡先その他
フィリピンの携帯電話
0917−596−7638
日本からは国番号63が入りゼロを抜きますので
63917−596−7638
となります
自宅 02−682−1643

風水によるお払いに始まり
御近所を関係者を集めての
完成お披露目パーティーまでの写真
桜通り第一号スーさん邸完成までの道のり
是非見てくださいネ!
スーさんち建築
アルバム入り口
こちらはAKTさんちのアルバムです
こちらもよかったら見てください
同じ大工たちの仕事です
AKT邸完成写真
アルバム入り口
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フィリピン移住の毎日を
綴るフィリピン生活日記
は移住のをする上で とても参考になりますよ!

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