
| 名前 | 名前 |
|---|---|
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アークィバスアーマー クロースアーマー スケイルメイル チェインメイル フィールドアーマー フットコンバットアーマー |
プレートアーマー プレートメイル ブレストプレート ラメラーアーマー リングアーマー レザーアーマー |
| 名前 | アークィバスアーマー | |
| 地域 | ヨーロッパ | |
| 長さ | ? | |
| 重さ | ? |
| 説明 | 騎乗した兵士が用いた上半身のみの鎧です。 銃が発達した頃から主流になりました。 |
| 名前 | クロースアーマー | |
| 地域 | ヨーロッパ | |
| 長さ | ? | |
| 重さ | ? |
| 説明 | 布製の鎧です。 大きな効果はありませんが、打撃武器の衝撃を和らげるには十分な効果があります。 |
| 名前 | スケイルメイル | |
| 地域 | ヨーロッパ | |
| 長さ | ? | |
| 重さ | ? |
| 説明 | 小さな鉄板などをうろこ状に革皮の上に縫いつけた鎧です。 |
| 名前 | チェインメイル | |
| 地域 | ヨーロッパ | |
| 長さ | ? | |
| 重さ | ? |
| 説明 | 鉄製の1〜3cm程度の輪を縫いこんだ鎧です。 多くの騎士は全身を覆うチェインメイルを身に付け、その上からサーコートを着込み、頭に鉄のオームやヘルムを被って戦場に赴きました。 |
| 名前 | フィールドアーマー | |
| 地域 | ヨーロッパ | |
| 長さ | ? | |
| 重さ | ? |
| 説明 | 関節部分も全て鉄板で覆った騎乗用の鎧です。 |
| 名前 | フットコンバットアーマー | |
| 地域 | ヨーロッパ | |
| 長さ | ? | |
| 重さ | ? |
| 説明 | フィールドアーマーと同じ作りですが、徒下の兵士が使いました。 実際にはトーナメントで用いられることのほうが多かったようです。 |
| 名前 | プレートアーマー | |
| 地域 | ヨーロッパ | |
| 長さ | ? | |
| 重さ | ? |
| 説明 | 金属の板をリベットなどで接合して作られた鎧です。 関節のみチェインメイルを使いました。 このアーマーの登場により、それまでの鎧はまったく使われなくなりました。 |
| 名前 | プレートメイル | |
| 地域 | ヨーロッパ | |
| 長さ | ? | |
| 重さ | ? |
| 説明 | 正しくは「プレートアンドメイルアーマー」。 チェインメイルの上から、胴、腕、肘、脛、膝等を皮革のバンドが付いた鉄板で覆っています。 |
| 名前 | ブレストプレート | |
| 地域 | ヨーロッパ | |
| 長さ | ? | |
| 重さ | ? |
| 説明 | 最も狙われやすく致命傷になる胸部を守る鎧です。 お守りのような物を貼ったりして、防御効果だけでなく兵士の士気も高める効果もありました。 |
| 名前 | ラメラーアーマー | |
| 地域 | ヨーロッパ | |
| 長さ | ? | |
| 重さ | ? |
| 説明 | 金属製の札板(ラメール)をいくつも繋ぎ合わせることによって作られた鎧です。 チェインメイルと併用される事が多かったのですが、構造的にいまいち脆弱です。 |
| 名前 | リングアーマー | |
| 地域 | ヨーロッパ | |
| 長さ | ? | |
| 重さ | ? |
| 説明 | ソフトレザーに金属製の輪を縫い付けたものです。 動きやすさと防御力の両方を追求したものですが中途半端な印象を受けます。 |
| 名前 | レザーアーマー | |
| 地域 | ヨーロッパ | |
| 長さ | ? | |
| 重さ | ? |
| 説明 | なめした皮で作った鎧です。 防御力は今いちですが軽さと動きやすさ、防寒に優れています。また安価で入手しやすく、音も立てません。 ソフトレザーとハードレザーとに分かれますが、ハードレザーはソフトレザーを蝋で固めたり油で煮たりして固さを増したものです。 |
