| スカルピー粘土の立体画
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- "Little Fox Pondering"
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- 「キツネの考えごと」
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- うちからそう遠くないところに、もと水車のあった小川が流れています。雪にすっぽり包まれた森と小川の風景は、
- いつ見ても息を呑むほど新鮮です。
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- キツネの足跡がトコトコと続いてるのを見て、キツネの散歩道だと想像してみました。水際で休憩して、何か考えているかもしれません・・。
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- 28cm x 28cm $ 450.00
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- " キキキ And Spring has Come"
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- 「・・・そして春」
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- 雪景色と同じ小川の風景、春が来たらこんな緑に染まりそう。キツネも子供を連れて散歩です。
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- 赤リスのガンちゃんも木の枝に登場させました。
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- 28cm x 28cm $ 500.00
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- "Mayflower"
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- 「メイフラワー」
春のシンボルのメイフラワー。押し花にすると色が変わって、元の姿もよく分からなくなってしまいます。なんとか実際に咲いている状態に近いメイフラワーを表現できないものかと、スカルピーに挑戦。額はアクリルガラスを開けられるようになっていて、壁掛け、テーブルにディスプレイ、どちらでもOKです。
香りが表現できないのはとても残念ですが・・・。
- 19cm x 19cm $ 280.00
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- Little
Geogie & Willie Fieldmouse Sliding
- 「ジョージィとウィリーの丘滑り」
ロバート・ローソンのうさぎヶ丘の続編、The
Tough Winterより。
凍りついた丘の斜面を、子ウサギのジョージィとちびネズミウィリーが「スライディング」を楽しんでいる風景です。ジョージィの嬉しそうな顔がとてもかわいくて、お気に入りの場面です。
19cmX19cm
$220.00
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- One
Starry Night
- 「ある星の降る夜・・」
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- アライグマもこのあたりの住人です。
- ある夜、散歩していると突然物音が・・。懐中電灯で照らしてみると、なんとアライグマの親子が私たちに驚いて、とっさに木に逃げ登ったようでした。おチビさんは母親の背中にしがみついたのや、うまく枝の端に逃げたのや、あーあ、地面に落ちてしまった子もいました。
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- 30cmX26cm
$500.00
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- Through
the Honeysuckle
- 「ハニーサックルをぬけて」
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- Blue
Winds Tea Roomの入り口。
- 夏にはハニーサックルが甘い香りを漂わせてくれます。すぐ横のマニトバメープルの葉が繁り、正面からは家のドアだけが見える感じが好きでスカルピーにしてみました。
21cmX22cm $320.00
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- "Lights"
「灯り」
クリスマスツリーの灯りを、外から見る時のあの暖かさが好きです。開閉式の窓の額にツリーもネコもプレゼントも閉じ込めました。
15cm x 23cm $350.00
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- Grazing
in the Breeze
- 「そよ風の中で」
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- Blue
Winds のまわりでは、馬も牛も沢山見かけます。何年か前に馬の親子の写真を撮って、いつかスカルピーにしたい、と思っていたのがようやく実現できました。
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- 31cmX37cm
$500.00
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- "The Spirit of the North"
- 「スピリット・オブ・ノース」
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- 北極に近い北の国のオオカミたち。
- 彼らの遠吠えと、オーロラの神秘を
- スカルピーにしました。
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- 24cm x 31cm $ 350.00
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- "Blue winds Tea Room"
- ブルーウインズティールームの全景
- 28cmx36cm
$460.00
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- "Blue Winds Tea Room in
Summer"
- 花壇から臨む
- ブルーウインズティールーム
- 33cmx28cm
$520.00
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"French River"
- フレンチリバー
- 北海岸の写真スポットの一つ
- 夏の終りの風景
- 35cmx42cm
$520.00
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- "Blue Water"
ニューロンドン湾
デイジーがフィールドを埋め尽くした
ある年の夏
18cmx23cm
$220.00
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- The Magical Moment for Haruna
- 「Harunaの時」
Harunaというのは2004年、ここを訪れた女の子の名前です。彼女がみつけた青い静寂の時をSculpeyに刻み込みました。
- 21cmx28cm
$280.00
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- The
Door to the Dreams
- 憧れのイギリスの家にはこんなハートをくりぬいたドアもあるそうです。
- 玄関にはいつも花がいっぱい咲いていそうなコッツウォルドかどこかの村を想像しながら作りました。
- 18cmx15cm
$320.00
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- The Little Yellowish Brown House
- in Clifton
現在ニューロンドンの交差点にあるL.M.モンゴメリの生家は白に緑のトリム、シーダーシングルのくすんだグレーの屋根の家です。
モンゴメリが生まれた1874年にこの家がどんな色だったかは定かではありませんが、彼女の記憶にある「生家」は「黄色がかった茶色」と表現されています。昔の写真によると、家の前にはフェンスがあり、キッチンにも大きな煙突が立っています。そんな昔の生家のイメージを想像しながら、2005年の新作を作ってみました。
28cmx36cm
$400.00
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- An
Old-fashioned Japanese Village
- ~白川郷~
- 世界遺産になったという合掌造りの村、白川郷で美しい景色に出会いました。
- 紅葉の時期、目にしみ込むようなもみじの鮮やかな赤と茅葺きの建物を見て是非Sculpeyにしてみたいと思いました。
- 初めて挑戦した日本の風景です。
28cmx36cm
$650.00
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- Squeezing
through the fence
この冬、友達との間でピーター・ラビットの話で盛り上がりました。私はいたずらラビットのこのフェンスをくぐりぬけるシーンが大好きです。
とくに、後ろ足の辺りのジャケットがむぎゅっと押しつぶされているところが何ともいえず愉快でSculpeyにしてみました。
13cmx13cm $135.00
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