大内自生地
ここは西名阪道の大内ICそばの自生地で宮本氏が発見した場所である。ここにはイシモチソウとモウセンゴケが
いたるところで見ることができる。また奥の池にはタヌキモも見れる。
今回、池のほとりで真緑のモウセンゴケを発見! 普通の真っ赤なモウセンゴケに混じって少量生えていたので、
日当たりの関係ではないことは確かだ。数株しかないので、1株のみ採取し、栽培下でどうなるか今後の報告に期待していただきたい。
 普通の田圃と池の間 |
 畑の脇に何気にイシモチソウが! |
 奥の崖にもたくさんのイシモチソウ
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 池の周りにも沢山生えている |
 モウセンゴケ |
 モウセンゴケ アルビノ? |
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