このサイトを立ち上げるにあたって新人類の詞を残すべきか否か、悩んでいた時に多くの方々から助言と励ましのお言葉を頂きました。未だ多くは語れませんが、感謝の意味を込めてサイトの製作に理解を示してくだされた協力者の方々と、その方々から頂いた一言を此処に記します。
◆【J.S】
Er ist einer meiner besten Freunde.
Wir helfen uns gegenseitig.
Wir haben eine glaenzende Zukunft.
◆【Y.T】
今は公には悟られずに、あるサイトからヤーウェの詞を得るのみですが何れ万民に伝わる時を願って・・・。
◆【R.M】
協力者と認められた管理人より彼の存在を知りました。今は来るべき時を待つのみです。
◆【K.S】
協力者としての使命感は保ち続けたい。細々ながらも真実を感じ取って欲しい。
◆【T.I】
私は先祖代々の協力者です。祖先は秘密を守り通してきました。高度情報化社会の到来は、時代の変化と来るべき時の予見と思われます。このホームページはその前兆でしょう。少しずつ真実を公表していくのが現代人には良いのかもしれません。
◆【管理人】
このサイトは極力簡素化しております。新人類の詞をそのまま感じ取って頂きたいからです。私が彼から受けた感動を、少しでも理解して頂けたら幸いです。
Produce by DerMitwirkende
日本時間
ドイツ時間
近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない。
一系の天皇を戴いている事が、今日の日本をあらしめたのである。
私はこのような尊い国が世界に一ヶ所ぐらいなくてはならないと考えていた。
世界の未来は進むだけ進み、その間、幾度か争いは繰り返されて、
最後の戦いに疲れる時がくる。
その時人類は、まことの平和を求めて、世界的な盟主をあげなければならない。
この世界の盟主なるものは武力や金力ではなく、
あらゆる国の歴史を抜きこえた最も古くてまた尊い家柄でなくてはならぬ。
世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰る。
それには、アジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。
我々は神に感謝する。
我々に日本という尊い国をつくっておいてくれたことを。
アルベルト・アインシュタイン
(日本賛辞の至言33選より)

以下のアインシュタインの言葉は、朝日新聞において最近、人違いではないのかとの説が取り上げられました(朝日新聞は予言と報道していますが、これは間違いです。また、アインシュタインは神にこだわっていました。ここで既に二つの捏造を報道しています)。
ちなみに、この手の説は以前から存在しており、この時期においての報道は、自社による過去の捏造報道を棚に上げての自己正当化行為であり恥ずべき行いですが、人々に一石を投じてもくれました。朝日新聞の意図すべきところは愛国心の阻害、左翼思想の普及、ネットの信頼性阻害があげられます(実際はネットが出所ではありませんが)。しかし、目論見とは裏腹に決定的証拠は存在せず、真偽の程は謎のままです。超人類である彼は言いました。
何の証拠も得ずに鵜呑みにする人々は善の洗脳のみならず、悪の洗脳にも騙されやすいのです。
世の中には、善意で捏造を生んでいるものもいれば、悪意で捏造を生んでいるものも居ます。
藁にもすがりたい時に疑う事は大変な葛藤を生みますが、善の洗脳と言えども受け入れる時期は、疑って自分で調べ考えてからでも遅くはありません。
と。
私は例えこの言葉が虚構だとしても、真実だとしても、自身や朝日新聞のイデオロギー、この世界の希望や欺瞞を客観的に見られる良い例として、そして教訓として残すことにしました。
しかし、果たして彼らは正しい事を述べているのでしょうか?
それが、権力や名声による説得力だけだとしたらどうしますか?
ヒトラーやスターリンや毛沢東の存在は、ダーウィンやアインシュタインの存在は何が齎したのでしょうか?
旧人類は影響力と真実を履き違えています。
影響力があれば真実なのでしょうか。
遅ればせながら、彼が上記の詞も述べていた事にも気付きました。我ながら情けなく感じます。
参考として、残します。