世界初の電飾ウクレレ (CLICK:TRANSLATED BY ENGLISH)


スーパー電飾ウクレレ(更新:2005.11.13.)

(新)ブラック・ヒール スーパー電飾ウクレレ(2007)


SPECIAL THANKS:UKULELE CALLS MR.Y
アグネス キムラ さん仕様の電飾ウクレレ(2006.7.19.更新)
アグネスさんが「隠し玉」としてここぞという所で時々お使い頂いている、本格的な光ファイバー付きの電飾ウクレレです。この特殊な電飾ウクレレは、私が宣伝用にライブ等で使用しているスーパー電飾ウクレレとなんら遜色のないスペックを持った驚異の電飾ウクレレです。アグネスさんのご協力を得て、今回こちらで演奏時の写真もご紹介することができました。アグネスさん、本当に有難うございました。
新着!!ハーモニーホール座間でのアグネス・キムラさん「ウクレレ・パーティー」にて
(お持ち頂いているのは、最新バージョンの電飾ウクレレです)
(phote by ukulele calls 2006.7.17.)
1000人入る大ホールでもアグネスさんと電飾ウクレレは輝いていました!!
観客の携帯カメラのフラッシュがすごい!ホノルル・ロコボーイが有線でもファンの方からリクエストがかかった
そうで。ますますご活躍の兆しが感じられますね。
(こちらはアグネスさん仕様の電飾ウクレレ)
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表板は、ハワイアン コア、側板&裏板はマホガニーを使用。ネックは、中をくりぬいて、配線と光ファイバーを仕込むので強度の高いセンという木を使用してます。指板は黒壇で、スケールは、コンサートです。専用ケースには、Audreyのマーク。


ライニングを密着させるため、しっかり洗濯ばさみで固定。次に表板を、接着しています。

力木は、ギターでよく採用されているXブレイジング。黒壇で組んでいます。

複雑な指板の中身。配線は音を吸収する要素があるので、最低限の配線を心がけています。
配線は、一番、気を使う難しい部分なのでここだけでウクレレ一本分以上の製作手間がかかります。
(ここは、ショートが起きないよう、チェック、テストを繰り返す部分です。ショートすると、使い物にならなくなることがあります。)


ネック付け根に、単5電池3本(4.5V)の電池ケース。マイク付き。ヘッド中央は、ハイビスカスの形の電飾灯。

暗い場所でも弾いているフレットがわかるようにサイドポジションが光ファイバーで光るように工夫してます。

電池ケースの蓋にAgnesさんとAUDREY共通のAのロゴ。スイッチ群には、光ファイバーが主体(しっとり光る)の方式と従来のLedが直接光る方式(派手に光る)を選択できます。持ち運び時の電気アクシデントを防ぐためにホールドスイッチも配置。左上のボタンは自動点灯切り替えスイッチ。このアグネスさんの電飾ウクレレは、クリスマス時のライブには重宝しているそうです。こちらとしても、大変うれしい限りです。
| 進化を遂げた電飾ウクレレ 世界で初めての電飾パフォーマンスのアピールができる電飾ウクレレです。演奏と電飾の鮮やかな競演。 |










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