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夢じゃない 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&笹路正徳 プロデュース/笹路正徳&スピッツ
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仮タイトル
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タイアップ他
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1997、テレビ朝日系ドラマ「ふたり」
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どんな時に作ったか
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歌詞について
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エピソード
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リカットする際にイントロのシンセサイザーの音がどうしても許せなくてやり直した
シングルカットされたのはメンバーの意向ではなかった
辺見えみりがカバーしている
最初にライヴでやった時に『何でスピッツなのにミスチルみたいな曲やるの?』ってアンケートとかに書いてあってかなりショックだった
ジャケット:真鍋博の書き下ろし
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メンバーのコメント
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結構スキな曲。サビの歌詞を最初に聞いた時、いいなぁって素直に思えて。「夢じゃない 1人じゃない」って、ホントに自分も思えたらいいなって思ったし、いい言葉だし、強烈なインパクトがあった。普通の、どこにでもあるような言葉なのに、とっても深くて、温かくて、強い(崎)
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運命の人 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&棚谷祐一 プロデュース/スピッツ(co.棚谷祐一)
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仮タイトル
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ベティちゃん、ピンキー
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タイアップ他
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1999、映画「月光の輝き」
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どんな時に作ったか
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1995
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歌詞について
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「バス」→渋谷〜阿佐ヶ谷行きのバス
「余計なことはしすぎるほどいいよ」→「しすぎるほどグーよ」としようとしたがオザケンちっくに狙いすぎで却下した
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エピソード
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アルバムの為に録り直しをした。キーが半音下がった
田村のベースが指弾きからピック弾きになった
ベースはシングルは指で、アルバムはピックで弾いている
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メンバーのコメント
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冷たい頬 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&棚谷祐一 プロデュース/スピッツ(co.棚谷祐一)
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仮タイトル
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タイアップ他
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1998、コニカ「Revio」
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どんな時に作ったか
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歌詞について
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「あなたのことを深く愛せるかしら」→まずここのフレーズから産まれた
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エピソード
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最初はもっと不気味な感じの曲だった
ギターソロを田村が弾いている
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メンバーのコメント
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楓 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&棚谷祐一 プロデュース/スピッツ(co.棚谷祐一)
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仮タイトル
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かえで、こだま、メープル、リバーブ、アコースティック
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タイアップ他
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1998、CDTV
オープニング
1999、1〜3月 フジテレビ系「Over
Time」挿入歌
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どんな時に作ったか
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「アンタムドハート」という悲しい映画を見て、'98の正月に
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歌詞について
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わざとクサイ歌詞にした。でも嘘の自分にならない程度で
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エピソード
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メンバーのコメント
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スピッツ風「シングルベッド」(マ)
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流れ星 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/白井良明、スピッツ&クジヒロコ プロデュース/スピッツ&白井良明
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仮タイトル
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タイアップ他
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辺見えみりへの提供曲
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どんな時に作ったか
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デビュー前
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歌詞について
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エピソード
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最初はレゲエ調だった
2ndアルバムの収録曲候補だったが落選した
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メンバーのコメント
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ホタル 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&石田小吉 プロデュース/スピッツ&石田小吉
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仮タイトル
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悲しい系
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タイアップ他
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2000、テレビ朝日エンディングのテーマ
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どんな時に作ったか
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99年頭くらい。99epの頃には既に原形があった
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歌詞について
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エピソード
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最初はこんな軽快で、疾走感のある曲ではなかった
石田氏が強くプッシュしたことでシングルに決まった
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メンバーのコメント
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メモリーズ 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/
スピッツ&クジヒロコ プロデュース/スピッツ
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仮タイトル
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タイアップ他
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どんな時に作ったか
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レコーディングは1999年10月
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歌詞について
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某有名ラーメン店でサビが浮かんだ
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エピソード
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脱草野メロディ、みたいなところから始まってる
新曲として先に出す予定だったが、『リサイクル』が出たことで、誤解を招かない為に「ホタル」を先に出すことにした
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メンバーのコメント
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遥か 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&亀田誠治 プロデュース/スピッツ&石田小吉
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仮タイトル
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井川
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タイアップ他
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2001、TBS系ドラマ「ラブストーリー」
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どんな時に作ったか
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『ハチミツ』の頃
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歌詞について
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エピソード
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ずっとボツになり続けていた曲で、北川さんが気に入ってくれなかったらまたボツになってたかもしれない
入れる場所に困った
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メンバーのコメント
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夢追い虫 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&石田小吉 プロデュース/スピッツ&石田小吉
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仮タイトル
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タイアップ他
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2001、映画・ドラマ「プラトニック・セックス」
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どんな時に作ったか
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「メモリーズ」と同時期(1999年秋)後、2000年再レコーディング
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歌詞について
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エピソード
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出すタイミングを逸した作品だったから、お蔵入りになるかもと思ってた
歪みの音にこだわって、何度も録り直し、さらに寝かして『ハヤブサ』のレコーディングの時にもう一回レコーディングした
カップリングとしではなく、しっかりした形で出したいと思っていた
”遥か”のタイアップのプレゼンの時に一緒に出したが、あっさり却下された
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メンバーのコメント
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(この曲)すごい好きだよ(田)
「ドラムサウンドがすごーくかっちょいいっす」(田)
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さわって・変わって 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&亀田誠治 プロデュース/スピッツ&亀田誠治
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仮タイトル
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タイアップ他
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どんな時に作ったか
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2001年春先に、ライヴ用に作った
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歌詞について
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「もういいやとか言いたい時に こらえる愚かさで 三連敗のち三連勝して街が光る」→ダイエー(ホークスのこと)が3連敗してしょんぼりなった時でも次3連勝すれば博多の街がピカーッと光るみたいな気分
「さわって」→イヴの中で生まれた曲なんで直にお客さんとコミュニケートしてるんで、触って、というような言葉になったりしたんだと思う
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エピソード
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最初より歌詞が増えた(「もういいや〜」の部分)
変態について話し合った
作ったときは新宿にしようかと思ったけど、はまりが悪かったので天神駅にした
ジャケット撮影:天神駅地下街
サビの女性っぽいコーラスは、マサムネが狙って歌ったもの
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メンバーのコメント
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「ベースはシンプルに弾いても良さそうなのにちょこまかといろいろ弾いてます」(田)
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ハネモノ 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&亀田誠治 プロデュース/スピッツ&亀田誠治
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仮タイトル
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ウクライナ
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タイアップ他
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2002、カルピスコーポレーション「カルピス」CMソング
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どんな時に作ったか
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ウクライナと日本代表の試合を観てて作った。録りは2002年3月。このアルバムの録りしては1曲目
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歌詞について
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ハネモノ→ハネのような生き物
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エピソード
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ジャケットの少年は木村豊氏
最初はバンドのクレジットなしで、ラララで流して。そのあと、バンド・サウンドで歌詞を付けてっていう話で、『それ面白いね』っていうことで、『やろうか』と。だから”♪ラララ”の時点では、こういうアレンジになるのはまだわかってなかった
この歌は初め、ウクライナの国旗の色から、空と麦畑のイメージ。そういう牧歌的なイメージだった
カーズを思ってレコーディングした
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メンバーのコメント
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これ、今まで何度も出てきたメロディと言われても、おかしくないよなと自分でも感じます (マ)
ほんとスピッツの理想の形。シンプルだけど一つひとつの音が強くて、役割分担がしっかりしてて、すごくポップな感じで (テ)
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水色の街 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&亀田誠治 プロデュース/スピッツ&亀田誠治
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仮タイトル
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タイアップ他
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どんな時に作ったか
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デモテープの段階から歌詞ができていた
レコーディングは4月
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歌詞について
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”水色の街”は川崎
「アンダルシアに憧れて」(by
真島昌利)のようなただ憧れだけを歌うんではなく、「本当はもう会いに行けないんだけど…」っていうような悲愴感が、どことなく含まれてる歌にしたかった
少ない言葉数でいろいろイメージを広げられる歌にしたいという前提があった
「頸の匂い」は「首」ではニュアンスが違うと思ってこれにした
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エピソード
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(ジャケについて)しっとりした曲なんで、ノスタルジックな感じをジャケットに表せたらいいかなと
「ラララ」の部分はレコーディングの時、スタッフ的には「ラララでいいの?」って意見もあった。特に狙ったわけではなく、「ラララでもいいかな」と思ったくらい。最初はこの部分はなくて、いきなりキーボードかギターのアルペジオが入ればいいと思ってた
一発目の「シャララーン」はマサムネ
この曲のパワーが強かったんで、メンバーはどんどん『この曲シングルにいいな』っていう話になっていった
ギターとか歌のリバーブとかもサム〜い感じにしてもらった
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メンバーのコメント
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「優しくなって プレゼント持って」→世の中の女の子たちに許しを乞うてる感じですよね。なんかズルいなあ俺、とか思いながらね(笑) (マ)
すごくいい音が録れたので、とても気に入ってます (テ)
「最初のギターの音で決まりな感じ。草野が弾くリズムギターっていいんだよね」(田)
「サウンドはすごく好き。そうとうかっこいいではないでしょうか」(田)
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スターゲイザー 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&亀田誠治 プロデュース/スピッツ&亀田誠治
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仮タイトル
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タイアップ他
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2004、フジテレビ系「あいのり」
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どんな時に作ったか
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歌詞について
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あいのりのタイアップが決まって世界が広がった
あいのりを観た時に映っていたフィリピンの女の子をモチーフに作った
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エピソード
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メンバーのコメント
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久々のレコーディングだからすげぇ楽しかった(田)
「こういうやり方(「あいのり」を見てマサムネが書いてきた)でもこんな曲を書いてきちゃうんだと素直に感動した覚えがある」(田)
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正夢 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&亀田誠治 プロデュース/スピッツ&亀田誠治
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仮タイトル
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正夢
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タイアップ他
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2004、フジテレビ系ドラマ「めだか」
2004、富士フイルム企業CM
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どんな時に作ったか
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2004.5月
メロディと一緒に、サビの♪どうか正夢♪っが出てきて、そこから広げて作っていった
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歌詞について
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エピソード
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アルバムバージョンは、シングルよりもローレンジの音が強くなっている
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メンバーのコメント
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春の歌 
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ&亀田誠治 プロデュース/スピッツ&亀田誠治
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仮タイトル
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タイアップ他
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2005、コカ・コーラ「アクエリアス」
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どんな時に作ったか
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歌詞について
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エピソード
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歌がいったん終わってから、リズムパターンが変わった
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メンバーのコメント
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夢追い虫(early
version)
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作詞/草野正宗 作曲/草野正宗 編曲/スピッツ
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詳細はこちら
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