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夜明け
(from 宴〜party〜)
by よなは徹
07.12.19発売 QACI-30009
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作詞/草野マサムネ
作曲/草野マサムネ 演奏/スピッツ
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マサムネ作詞・作曲でスピッツが演奏で参加しています
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さすらい
(from 奥田民生・カバーズ/OKUDA TAMIO
COVERS)
オムニバス
07.10.24発売 SECL-563〜564
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【参加アーティスト(収録曲順)】
山中孝介、井上陽水、木村カエラ、GLAY、GOING
UNDER
GROUND、ザ・コレクターズ、斉藤和義、サンボマスター、THEATRE
BROOK、SPARKS GO
GO、スピッツ、チャットモンチー、detroit7、DEPAPEPE、HALCALI、PUFFY、The
ピーズ、B-DASH
フツーに民生さんのファンでもあるので、カバーというより「コピー」です。以前イベントのセッションコーナーで民生さん、平井堅くん、俺の三人で「さすらい」をハモったことがあって、凄く気持ち良かったんで、今回はウチのドラマー崎ちゃんとLeyonaと俺の三人でハモらしてもらいました。やっぱ良い曲だ!By草野マサムネ
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木綿のハンカチーフ
(from the popular music)
オムニバス
07.07.11発売 UPCH-20031
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【参加アーティスト(収録曲順)】
山崎まさよし、柴咲コウ、徳永英明、つんく♂、BONNIE
PINK、ET-KING、秋川雅史、島谷ひとみ、ゴスペラ−ズ、melody.、草野マサムネ、クレイジーケンバンド
一人だけ好きな作曲家を挙げるなら筒美さんを挙げたいってくらい尊敬してる方なので、今回参加できたのは凄い光栄なことだったんだけど「木綿のハンカチーフ」、難しかった!(マ)2007.草野邸より
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くればいいのに
Feat.草野マサムネ From Spitz
by KREVA
07.06.20発売 PCAA-70191
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【参加アーティスト(50音順)】
石井竜也、忌野清志郎、ウルトラス、MCU、MOMO-MC、大黒摩季、辛島美登里、CAREZZA、伊藤俊吾(キンモクセイ)、小泉今日子、松本素生(GOING
UNDER GROUND)、中澤寛規(GOING UNDER
GROUND)、斉藤和義、坂井真紀、崎山龍男(SPITZ)、佐藤タイジ(THEATRE
BROOK)、佐野史郎、椎名純平、白石美帆、Diggy-MO'(SOUL'd
OUT)、竹中直人、谷原章介、トータス松本(ウルフルズ)、NAOTO、浜崎貴司、一十三十一、BOSE
(スチャダラパー)、本間昭光、前田啓介(レミオロメン)、南佳孝、MOOMIN、MEGUMI、YO-KING、吉岡美穂
「たくさんのヴォーカル、MC陣が圧巻。声の力ってすごい!僕も楽しくやらせて頂きました」(崎)
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sleep John
B(from ええねん)
by ウルフルズ
03.12.10発売 TOCT-25251
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作詞/Brian
Wilson 日本語訳詞/トータス松本&ジョン・B・チョッパー 作曲/Brian
Wilson 編曲/ウルフルズ
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マサムネがコーラスで参加しています
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一万マイルの彼方
陽光風車(from ELECTROCKS)
by SCUDELIA ELECTRO
03.05.14発売 AMCT-10024
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作詞/石田小吉 作曲/石田小吉 編曲/SCUDELIA
ELECTRO
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田村がベースで参加しています
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14番目の月(from 「Queen's
Fellows: yuming
30th anniversary cover album」)
オムニバス
02.12.11発売 TOCT-25001
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スピッツがアレンジ・演奏しています
ユーミンをちゃんと聴いたのはハタチの頃。時代はまさにバブルの只中で、実はそれまで俺は「ユーミンの音楽はバブルの象徴」だと思い込んでいた。そんな時「ダマされたと思って聴いてみろ」と当時お世話になっていたライヴハウスの店長にもらったテープは「MISSLIM」だった。スゲー。なんかスゲー。スゲーアーチスト、スゲー楽曲に、自然とスゲーミュージシャン達が集まっていったんだろうなあ…。そんな状況を想像しては一人はワクワクしてしまった。俺が知らなかっただけだったのだ。バブルであろうがなかろうが、ユーミンの音はゆるぎなくそこに「ある」ものだったのだ。そして今もなお「きゅーん」とか「ワクワク」を届けてくれるユーミンは(勝手に)俺の師匠です。今回このCDのお話をいただき、マジで迷いましたよ…。大好きな曲はいくつもあるけど、俺が歌うと台無しにならないか?なんて思って…。とにかく、がんばって歌いました! (マ)2002.12月
Queen's Fellows HPより
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灰色の瞳(from 唄ひ手冥利〜其の壱〜)
by 椎名林檎
02.05.27発売 TOCT-24780/1
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作詞/チト・ヴェレス 訳詞/加藤登紀子 作曲/ウニャ・ラモス 編曲/亀田誠治
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マサムネがサイドヴォーカルで参加しています
加藤登紀子と長谷川きよしのデュエットで大ヒットを記録したフォルクローレ歌謡の名曲。レコーディングは別々に行われた。
前から草野さんの声がすごい好きで、キーを上げてお歌いになれば、この曲って絶対お似合いになるだろうなって思って。これはもう絶対にハズせないと思って、最初に私の中では決まってたんです。ライヴにうかがったら、声がずいぶん太くて、ガサガサしたノイジーな感じがすごい素敵なんですよ。きっと、この曲が合うだろうなって思って。
この曲で、私は感極まるような歌い方になりましたけど、草野さんも歌った後で「つられちゃったよ」っておっしゃっていて、そういう感じが本当に素晴らしかった。だから、私、この曲の草野さんのパートだけ抜き出したテープをもらっちゃった(笑) (椎名林檎 2002.自身ホームページより)
林檎は前からSPITZのことが好きで、一昨年にやったシークレット・ライヴではSPITZの「8823」をコピーして……そうそう、俺ら、コピーしたんだけど、我慢できなくなって、テンポが30くらい早くなっちゃった(笑)。だから、このコラボレーションはすごい自然な流れだったし、僕にとっても2人ともレコーディング経験はあるから、すごい楽しかったですね (亀田誠治 2002.林檎ホームページより)
最初は合わせてスタジオで歌ってると噛み合わないなあと思って、これはもう思いっきり影響されて歌うしかないと思ってやりだしたら、林檎さんも亀田さんも盛り上がってきて、『もっともっと!』って(笑)。あんなに低音で声張ったことはあんまないでしょうね (マ)2002.8月合併号
rock'n on Japanより
ああ歌うしかなかったんですね。負けるんだもん、絶対勝てない。相性が悪いっていうんじゃなくて、彼女の歌い方だと、俺もエモーショナルに歌ったほうが、より曲の雰囲気を壊さないでいれるかな、と。でもあれはおもしろかったですよね。家で、渡されたテープを聞きながら練習したんだけど、俺の声がどう乗るのかな、とかね、初めは、本当に俺でいいんですか?って思って。でもね、あれで新たに時分の歌手としての新しい可能性っていうかね、そういうのを感じられたというか (マ)2002.10月号
BREaTHより
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12月の雨の日(from HAPPY
END PARADE〜tribute to はっぴいえんど〜)
オムニバス
02.05.22発売 VICL-60881〜2
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スピッツがアレンジ・演奏しています
俺らは曲決めるのが遅かったんで、選択肢が少なかったんです。この曲とこの曲とこの曲ぐらいしかないんだ、っていうところで、だったら、”12月の雨の日”かなあと。でもあまりに、元からスピッツを匂わせるような曲だったんで、いいのかなあと思いつつも、やっちゃったという(笑)。だからイントロのテツヤのギターだけ思いきりいろいろ、遊ぶようにして (マ) 2002.8月合併号
rock'n on Japanより
完コピじゃんて話もあるんだけどね (マ) 2002.8月合併号
rock'n on Japanより
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愛に生きて(from PRISMIC)
from YUKI
02.03.27発売 ESCL2300
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スピッツが演奏で参加しています
あん中にあるといつもより気持ち悪い感じに聞こえて。いい意味でね(笑)。なんか病的なポジティヴィティーを感じるような(笑)。 (マ) 2002.8月合併号
rock'n on Japanより
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今
by quarter(現 under
warter)
00.発売 GQCT-001
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作詞/武藤文彦 作曲/武藤文彦 編曲/quarter
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田村がベースで参加しています アルバム「quarter」(01.8.8発売 GQCT-002)にも収録
なんとスピッツの田村さんにベースを弾いてもらった曲。ボクは昔からスピッツが好きでもちろん声も詩も楽曲も好きなんですが、ベースをコピーして練習するほど田村さんのラインが好きなんです。田村さんのおかげでより一層出た感情とか溢れる想いみたいのを聴いて欲しいな。(武藤文彦) under
warter ホームページ より
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18の夏(from WHAT'S
UP?)
by 森純太
00.3.10発売 SBR-0006
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マサムネがアコースティック・ギターで参加してます
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恋は魔法さ
by 浜田省吾
with R&S INSPIRATIONS
95.7.1発売 SRDL-4044
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阪神・淡路大震災被災者の為に、印税全額を寄付することを目的にリリースされたシングル「我が愛しのマリア」のカップリング曲。ロード&スカイに所属するアーチストが参加ということで、スピッツも当然演奏・コーラスで参加しています(最後のギターソロはテツヤが弾いている)
(歌う場所は)ほとんどその場で決まってったんだけど、でもなんか、浜田さんは心の中で考えてくれてたみたい。"ここはマサムネくんだなあ"とかって、すごい、アドリブだらけで色んなことを決めてってさ、楽しいレコーディングだったね。参加してる人が同じ事務所でみんな顔なじみだったから、和気あいあ
いと録れてよかった (マ)1995
8月号 B-PASSより
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今さら I
LOVE YOU
by 種ともこ
93.2.21発売 SRDL-3607
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マサムネがコーラスで参加しています
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