*あ行−あ*
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Arctic monkeys(アークティック・モンキーズ) |
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2004年以降活況のUKシーンの中で、同時期にデビューした新人勢の中でも最大の成功を収めている。捻くれた高速ギター・サウンドを緩急自在に鳴らし、オアシス以来の超大物とよばれているイングランド出身のロックバンド 2006年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのバンド”として挙げている 「ゴツゴツした音でカッコいいです」(マ) |
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1979年にデビューした、日本のハードロックバンド。現在も現役で活躍中 崎ちゃんが昔コピーバンドをしていた 田村が昔コピーバンドをしていた 「ラディッシュ」がコピーしていたアーチスト マサムネがコピーバンドをやっていた。歌い方をまねしていた 2000年のマネージャー・大倉氏の結婚式でセッションをしたことがある。テツヤが酔っ払って、記憶を飛ばしながら弾いた 自分プロデュースで対バン組みたいバンドとしてテツヤが挙げたバンド テツヤがコピーしていた マサムネが影響された音楽として紹介している |
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ARTS(アーツ) |
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'91年に結成された鹿児島を代表する10人編成のスカバンド 「春の歌」をカバーしている |
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art school(アートスクール) |
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洋楽テイストを彷佛させる、若手バンド 2001年年末頃に注目の若手アーティストとして田村が述べた名前 |
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1981年にデビューし、今も第一線で活躍中のガレッジ・ロックの先駆者と言われるモンスターバンド 1995年ブレイク直後、マサムネが初心忘れるべからず、とよく聴いていた 1995・2月に来日時、メンバー4人で武道館に見に行った R.E.Mみたいなバンドになりたいって感じた と言わしめたバンド ぐっちゃんが熱烈に好きなバンドでもある |
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忌野清志郎率いる伝説のロックバンド マサムネがデビュー当時にファンの人からよく好きじゃないかと言われていたアーチスト。(実はあまり聴いていなかったらしい) テツヤが文化服装学院のサークルでコピーした 2006年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのDVD”として名前を挙げている |
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i am robot and proud(アイアム・ロボット・アンド・プラウド) |
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幻惑的でありながらもやさしい音色が特徴的なサウンドが人気の、カナダの中国人アーティストショー・ハンによるソロユニット 2007年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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Iron Meiden(アイアンメイデン) |
80年代のヘビメタの代名詞的存在。スピッツみんなが好きなバンド マサムネがティーシャツを気に入って着用していた スピッツ全員が盛り上がれるバンドとして名前を挙げている 田村がおすすめのアルバムとして挙げている 田村が入りたいバンドとしても挙げている |
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恋愛における微妙な女心を歌い上げるシンガーソングライター (音楽の)テンションが高いから気が行く (マ) 2001.03.02に移動の新幹線で会ったことをMCで言っている マサムネが買ってまで聴けるアーチストとしても挙げている |
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イギリスのバンド 「ロビンソン」をカバーしている(タイトルはIt
could have been
me) |
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『ハチミツ』頃〜『インディゴ地平線』くらいまでスピッツのサポートキーボードを担当していた人。スピッツの前はドリームズカムトゥルー等と仕事をしていた経歴も |
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ふわふわと放浪しながら制作することに憧れるとして代表でマサムネが挙げたミュージシャン スピッツ本 |
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吾妻光良&The Swinging Boppers(あがつまみつよしアンドザ・スウィンギングバッパーズ) |
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1979年に吾妻光良がモダンジャズ研究会のメンバーと共に卒業記念の思い出づくりとして結成したビッグバンドから派生し、シニカルな歌詞の独特な世界観で人気を集める日本のジャズユニット 2002年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近のヘビーローテーション”として名前を挙げている |
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The Academy Is...(ジ・アカデミー・イズ) |
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インディーからのリリースにもかかわらず、全米で20万枚のセールスを記録したという逸話を持つ、アメリカのバンド 2005年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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SAVOYレーベル初の日本人アーティストとしてメジャー・デビューした、世界的ピアニスト 2006年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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Aqua Timez(アクア・タイムズ) |
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新星堂オーディション「CHANCE!」関東地区大会最優秀賞を2年連続で受賞したことがきっかけとなり、インディーズを経て2005年にメジャーデビューした日本のロックバンド 2008年のファンクラブの会報で、マサムネが”これからカバーしてみたいアーティスト”として名前を挙げている |
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奄美島唄伝承の第一人者と言われるベテランの歌手 2003年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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ACIDMAN(アシッドマン) |
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ジャズ、ボサノバ、ファンク、R&Bなどに影響を受けたロックサウンドが特徴の3ピースバンド 2004年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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Ashra(アシュラ) |
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マニュエル・ゲッチング率いるAsh
Ra Tempelが1978年頃に改名したバンド 2007年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として挙げている |
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UKを代表するレゲエ・グループ 1999年のロスレコーディングにテツヤが持っていったCDとして名前を挙げている |
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ASH(アッシュ) |
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北アイルランド出身のUKギターバンド。マサムネがおすすめCDとして挙げている |
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1980年に衝撃のデビューを果たし、辛らつな言葉と荒々しいサウンドを撒き散らしたロフト出身のバンド。1986年にロックバンドと改名、1994年復活。2001年に休止を宣言し、現在に至る 聴いてる人間を強い気持ちにさせてくれる(マ) 1997年の雑誌のインタビューでマサムネが、ロフト20周年イベントで競演して感動したと言っている |
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The Animals(アニマルズ) |
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1973年にデビューした、清水國明と原田伸郎によるコメディー色の強いフォークデュオ 田村が初めてレコードを買ったグループ |
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ABBA(アバ) |
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1974年から1982年まで活躍した、スウェーデン出身のグループ マサムネが初めてレコードを買ったアーティスト。好きでよく聴いていた テツヤが初めてレコードを買ったアーチスト |
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2002年に結成された、現在世界的評価を得つつある女性二人のロックバンド 2005年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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Avril Lavigne(アヴリル・ラヴィーン) |
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2002年にメジャーデビューした、カナダ・オンタリオ州の出身のアイドル兼ロックシンガーソングライター 2002年のファンクラブの会報で、テツヤが”只今クルマでヘビーローテーション中”として名前を挙げている |
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2001年、The
Tripmeterのボーカルとしてデビューし、2008年、名義をPYONから本名へ変更し、ソロとして再始動したシンガーソングライター 「チェリー」をカバーしている |
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元thee
michelle gun
elephantのギタリスト テツヤが好きなギタリストとして挙げた名前 |
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amadori(アマドリ) |
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2005年にソロとしてメジャーデビューを果たした、女性シンガーソングライター 「君が思い出になる前に」をカバーしている |
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transit
record所属のボサユニット 「スターゲイザー」をカバーしている |
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1992年に”スーパーモンキーズ”のメンバーとしてデビューし、その後社会現象となるほどのムーブメントを巻き起こした沖縄出身の歌手 1997年の雑誌のインタビューで、マサムネが踊りながら歌っていてすごいと言っている マサムネが最初に見たとき顔がちっちゃいくて衝撃を受けた |
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Arabesque(アラベスク) |
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70年代後半のディスコブームで日本でも大人気だった人たち スピッツ史混沌の時代・99年末頃にスタジオでカバーしていた。もうちょっとカッコよくできないかなぁと思って。…できなかったですけどね(笑)(マ) |
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1971年に結成された、谷村新司、堀内孝雄、矢沢透によって結成されたフォークグループ 田村が初めて組んだバンドがコピーしていたグループ マサムネがカラオケでよく歌う 2002年の夏のイベントでスピッツが「冬の稲妻」をカバーしている |
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ALLiSTER(アリスター) |
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覚えやすいギターリフと特徴のある歌で愛されている、シカゴのコピーバンド。2007年、子育てを理由に解散 自身の作品『Guilty
Pleasures』で、「チェリー」をカバーしている |
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ギター・ギター・ベースの構成で、全員がボーカルをとれる異色のトリオ。作曲をしている高見沢はカリスマの勢い 田村が昔付き合っていた彼女の付き合いで聴いていたミュージシャン 2001年のツアーのMCで、マサムネが高見沢の名前をアーティストの呼ばれ方で引き合いに出している 2002年のツアーのMCで、マサムネが長く続いているバンドとして名前を挙げている 2003年のツアーのMCで、マサムネがハイトーンボイスの代表として名前を挙げている 2003年のツアーのMCで、田村が前日の同じ会場を使用したアーティストとして名前を挙げている 2003年のツアーのMCで、マサムネが長寿のバンドの例えとして名前を挙げている 2004年のGO!スカツアーのMCで、田村がフロント3人をアルフィーに例えている |
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tokie(ex
AJICO,RIZE)、城戸紘志(from JUDA)、青木裕(from
VOLA&THE ORIENTAL
MACHINE)の3人からなるユニット FM802の特別プログラム「ACCESS」のキャンペーンで「チェリー」をカバーしている |
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福岡出身のバンドブームで時代を席巻したバンド バンドブームの頃にインディーズからメジャーにいった中で、それ以前にいなかったタイプで影響を受けたバンドとしてマサムネ名前を挙げている ラフィンノーズと共にマサムネが同じ言葉をしゃべる人たちがやってるロックっていうのに共感できたバンド |
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ANTHRAX(アンスラックス) |
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80年代を代表するヘビメタバンド マサムネが89年頃のインタビューで聴いていると言っていたバンド 田村が大学生のころよく聴いていた |
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SEX
MACHINEGUNSのボーカル・ギター FM802の特別プログラム「ACCESS」のキャンペーンで「チェリー」をカバーし、自身の作品「コブラツイスト」に収録している |
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UNDER WORLD(アンダー・ワールド) |
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リック・スミスとカール・ハイドの2人組から成るイギリスのエレクトロニック・ミュージック・グループ 2003年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として挙げている |