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Arctic monkeys(アークティック・モンキーズ)

2004年以降活況のUKシーンの中で、同時期にデビューした新人勢の中でも最大の成功を収めている。捻くれた高速ギター・サウンドを緩急自在に鳴らし、オアシス以来の超大物とよばれているイングランド出身のロックバンド

2006年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのバンド”として挙げている

「ゴツゴツした音でカッコいいです」(

spitzbergen 56

アースシェイカー

1979年にデビューした、日本のハードロックバンド。現在も現役で活躍中

spitzbergen 58

崎ちゃんが昔コピーバンドをしていた

1995 10月号 B-PASS

田村が昔コピーバンドをしていた

1995 11月号 B-PASS

ラディッシュ」がコピーしていたアーチスト

1996 PATI PATI STYLE

マサムネがコピーバンドをやっていた。歌い方をまねしていた

1996 5月号 PATI PATI

1996 PATI PATI STYLE

2002 10月号 Go Go Guitar

2002 12月号 ギターマガジン

2004 5/1号 ku:nel

2000年のマネージャー・大倉氏の結婚式でセッションをしたことがある。テツヤが酔っ払って、記憶を飛ばしながら弾いた

2000.07.09 α-station「α-MONTHLY COLORS」

自分プロデュースで対バン組みたいバンドとしてテツヤが挙げたバンド

2002 1月号 B-PASS

テツヤがコピーしていた

2002 10月号 Go Go Guitar

2002 12月号 ギターマガジン

マサムネが影響された音楽として紹介している

詳細はこちら

2004 5/1号 ku:nel

ARTS(アーツ)

'91年に結成された鹿児島を代表する10人編成のスカバンド

春の歌」をカバーしている

art school(アートスクール)

洋楽テイストを彷佛させる、若手バンド

2001年年末頃に注目の若手アーティストとして田村が述べた名前

2002 1月号 B-PASS

R.E.M

1981年にデビューし、今も第一線で活躍中のガレッジ・ロックの先駆者と言われるモンスターバンド

1995年ブレイク直後、マサムネが初心忘れるべからず、とよく聴いていた

1995 8月号 音楽と人

1995・2月に来日時、メンバー4人で武道館に見に行った

1998.10.22 NACK5「MIDNIGHT ROCK CITY」

2000 7月号 Barfout!

R.E.Mみたいなバンドになりたいって感じた と言わしめたバンド

2000 7月号 Barfout!

ぐっちゃんが熱烈に好きなバンドでもある

2000 7月号 Barfout!

RCサクセション

忌野清志郎率いる伝説のロックバンド

マサムネがデビュー当時にファンの人からよく好きじゃないかと言われていたアーチスト。(実はあまり聴いていなかったらしい)

1991 6月号 PATI PATI

テツヤ文化服装学院のサークルでコピーした

1996 12月号 月刊カドカワ

2006年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのDVD”として名前を挙げている

spitzbergen 59

i am robot and proud(アイアム・ロボット・アンド・プラウド)

幻惑的でありながらもやさしい音色が特徴的なサウンドが人気の、カナダの中国人アーティストショー・ハンによるソロユニット

2007年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている

spitzbergen 62

Iron Meiden(アイアンメイデン)

80年代のヘビメタの代名詞的存在。スピッツみんなが好きなバンド

2000.07.25 NHK FM「ミュージックパイロット」

マサムネがティーシャツを気に入って着用していた

1998 4月号 音楽と人

スピッツ全員が盛り上がれるバンドとして名前を挙げている

2000.07.14 FM AICHI「menicon monthly magazine」

田村がおすすめのアルバムとして挙げている

2000 8/14号 オリコンウィークザ・1番

田村が入りたいバンドとしても挙げている

おすすめCDの詳細はこちら

aiko

恋愛における微妙な女心を歌い上げるシンガーソングライター

(音楽の)テンションが高いから気が行く (

2000 8月号 FLYER

2001.03.02に移動の新幹線で会ったことをMCで言っている

01 隼 tour 神戸

マサムネが買ってまで聴けるアーチストとしても挙げている

2001 9月号 rockin' on Japan

Ouch!!!(アウチ)

イギリスのバンド

ロビンソン」をカバーしている(タイトルはIt could have been me

spitzbergen 18

明石敏子

ハチミツ』頃〜『インディゴ地平線』くらいまでスピッツのサポートキーボードを担当していた人。スピッツの前はドリームズカムトゥルー等と仕事をしていた経歴も

1995 3月号 GB

1996 5月号 PATI PATI

spitzbergen 19

1996 PATI PATI STYLE

1997 1月号 月刊カドカワ

1997 3月号 B-PASS

1997 4月号 B-PASS

1997 4月号 PATI PATI

1998 6月号 GB

spitzbergen 58

あがた森魚

ふわふわと放浪しながら制作することに憧れるとして代表でマサムネが挙げたミュージシャン

スピッツ本 

吾妻光良&The Swinging Boppers(あがつまみつよしアンドザ・スウィンギングバッパーズ)

1979年に吾妻光良がモダンジャズ研究会のメンバーと共に卒業記念の思い出づくりとして結成したビッグバンドから派生し、シニカルな歌詞の独特な世界観で人気を集める日本のジャズユニット

2002年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近のヘビーローテーション”として名前を挙げている

spitzbergen 41

The Academy Is...(ジ・アカデミー・イズ)

インディーからのリリースにもかかわらず、全米で20万枚のセールスを記録したという逸話を持つ、アメリカのバンド

2005年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている

spitzbergen 52

アキコグレース

SAVOYレーベル初の日本人アーティストとしてメジャー・デビューした、世界的ピアニスト

2006年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている

spitzbergen 59

Aqua Timez(アクア・タイムズ)

新星堂オーディション「CHANCE!」関東地区大会最優秀賞を2年連続で受賞したことがきっかけとなり、インディーズを経て2005年にメジャーデビューした日本のロックバンド

2008年のファンクラブの会報で、マサムネが”これからカバーしてみたいアーティスト”として名前を挙げている

spitzbergen 66

朝崎郁恵

奄美島唄伝承の第一人者と言われるベテランの歌手

2003年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている

spitzbergen 44

ACIDMAN(アシッドマン)

ジャズ、ボサノバ、ファンク、R&Bなどに影響を受けたロックサウンドが特徴の3ピースバンド

2004年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている

spitzbergen 48

Ashra(アシュラ)

マニュエル・ゲッチング率いるAsh Ra Tempelが1978年頃に改名したバンド

2007年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として挙げている

spitzbergen 62

ASWAD(アスワド)

UKを代表するレゲエ・グループ

1999年のロスレコーディングにテツヤが持っていったCDとして名前を挙げている

spitzbergen 31

ASH(アッシュ)

北アイルランド出身のUKギターバンド。マサムネがおすすめCDとして挙げている

おすすめCDの詳細はこちら

1999 1月号 WHAT'S IN?

アナーキー

1980年に衝撃のデビューを果たし、辛らつな言葉と荒々しいサウンドを撒き散らしたロフト出身のバンド。1986年にロックバンドと改名、1994年復活。2001年に休止を宣言し、現在に至る

聴いてる人間を強い気持ちにさせてくれる(

1995 9月号 PATI PATI

1997年の雑誌のインタビューでマサムネが、ロフト20周年イベントで競演して感動したと言っている

1997 11 /?号 ぴあ

1997 12月号 月刊カドカワ

The Animals(アニマルズ)

スピッツがカバーしたことがある

詳細はこちら

あのねのね

1973年にデビューした、清水國明と原田伸郎によるコメディー色の強いフォークデュオ

田村が初めてレコードを買ったグループ

詳細はこちら

1995 11月号 月刊カドカワ

ABBA(アバ)

1974年から1982年まで活躍した、スウェーデン出身のグループ

マサムネが初めてレコードを買ったアーティスト。好きでよく聴いていた

spitzbergen 1

1993.10.04 Nack5「草野マサムネのミッドナイトロックシティ」

1995 9月号 PATI PATI

1998 5月号 bridge

1995.09.17  FM青森「リゾートファクトリー」

テツヤが初めてレコードを買ったアーチスト

詳細はこちら

spitzbergen 1

1995 9月号 PATI PATI

1995 11月号 月刊カドカワ

spitzbergen 24

1998 5月号 bridge

1995.09.17  FM青森「リゾートファクトリー」

あふりらんぽ

2002年に結成された、現在世界的評価を得つつある女性二人のロックバンド

2005年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている

spitzbergen 53

Avril Lavigne(アヴリル・ラヴィーン)

2002年にメジャーデビューした、カナダ・オンタリオ州の出身のアイドル兼ロックシンガーソングライター

2002年のファンクラブの会報で、テツヤが”只今クルマでヘビーローテーション中”として名前を挙げている

spitzbergen 42

阿部恭子

2001年、The Tripmeterのボーカルとしてデビューし、2008年、名義をPYONから本名へ変更し、ソロとして再始動したシンガーソングライター

チェリー」をカバーしている

アベフトシ

thee michelle gun elephantのギタリスト

テツヤが好きなギタリストとして挙げた名前

2002 vol.26 cast

amadori(アマドリ)

2005年にソロとしてメジャーデビューを果たした、女性シンガーソングライター

君が思い出になる前に」をカバーしている

ami amie(アミアミ)

transit record所属のボサユニット

スターゲイザー」をカバーしている

安室奈美恵

1992年に”スーパーモンキーズ”のメンバーとしてデビューし、その後社会現象となるほどのムーブメントを巻き起こした沖縄出身の歌手

1997年の雑誌のインタビューで、マサムネが踊りながら歌っていてすごいと言っている

1997 BREATH vol.3

マサムネが最初に見たとき顔がちっちゃいくて衝撃を受けた

1999 11月号 PATI PATI

Arabesque(アラベスク)

70年代後半のディスコブームで日本でも大人気だった人たち

スピッツ史混沌の時代・99年末頃にスタジオでカバーしていた。もうちょっとカッコよくできないかなぁと思って。…できなかったですけどね(笑)(

詳細はこちら

2000 7月号 BREaTH

2000 7月号 rockin' on Japan

2000 7月号 WHAT7S IN?

アリス

1971年に結成された、谷村新司、堀内孝雄、矢沢透によって結成されたフォークグループ

田村が初めて組んだバンドがコピーしていたグループ

1991 ?

マサムネがカラオケでよく歌う

1996 11月号 R&R News Maker

2002年の夏のイベントでスピッツが「冬の稲妻」をカバーしている

2002 ロックロック 大阪2

ALLiSTER(アリスター)

覚えやすいギターリフと特徴のある歌で愛されている、シカゴのコピーバンド。2007年、子育てを理由に解散

自身の作品『Guilty Pleasures』で、「チェリー」をカバーしている

アルフィー

ギター・ギター・ベースの構成で、全員がボーカルをとれる異色のトリオ。作曲をしている高見沢はカリスマの勢い

田村が昔付き合っていた彼女の付き合いで聴いていたミュージシャン

1994 4月号 PATI PATI

01 純情 tour 八戸

2001年のツアーのMCで、マサムネが高見沢の名前をアーティストの呼ばれ方で引き合いに出している

01 隼 tour 群馬

2002年のツアーのMCで、マサムネが長く続いているバンドとして名前を挙げている

02 双六 tour 大宮

2003年のツアーのMCで、マサムネがハイトーンボイスの代表として名前を挙げている

03 双六 tour 大阪2

2003年のツアーのMCで、田村が前日の同じ会場を使用したアーティストとして名前を挙げている

2003年のツアーのMCで、マサムネが長寿のバンドの例えとして名前を挙げている

03 双六 tour(後) 大阪1

2004年のGO!スカツアーのMCで、田村がフロント3人をアルフィーに例えている

04 GO!スカ tour Zepp Sendai

unkie(アンキー)

tokie(ex AJICO,RIZE)、城戸紘志(from JUDA)、青木裕(from VOLA&THE ORIENTAL MACHINE)の3人からなるユニット

FM802の特別プログラム「ACCESS」のキャンペーンで「チェリー」をカバーしている

FM802

アンジー

福岡出身のバンドブームで時代を席巻したバンド

バンドブームの頃にインディーズからメジャーにいった中で、それ以前にいなかったタイプで影響を受けたバンドとしてマサムネ名前を挙げている

GB DELUXE '95

ラフィンノーズと共にマサムネが同じ言葉をしゃべる人たちがやってるロックっていうのに共感できたバンド

1995 8月号 音楽と人

ANTHRAX(アンスラックス)

80年代を代表するヘビメタバンド

マサムネが89年頃のインタビューで聴いていると言っていたバンド

1989 ?

田村が大学生のころよく聴いていた

2003 2/5号 CDでーた

ANCHANG(アンチャン)

SEX MACHINEGUNSのボーカル・ギター

FM802の特別プログラム「ACCESS」のキャンペーンで「チェリー」をカバーし、自身の作品「コブラツイスト」に収録している

UNDER WORLD(アンダー・ワールド)

リック・スミスとカール・ハイドの2人組から成るイギリスのエレクトロニック・ミュージック・グループ

2003年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として挙げている

spitzbergen 47

 

 

 

 

 

 

 

 

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