*あ行−い*
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「謝々!」のコーラスを担当している女性3人グループ |
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Eagles(イーグルス) |
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1971年にデビューしたアメリカのカントリー・ロック・バンド。アメリカ西海岸を拠点に活動しながら、全世界的人気を獲得した米国のトップ・バンドのひとつ 2002年のファンクラブの会報で、テツヤが”只今クルマでヘビーローテーション中”として名前を挙げている |
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eastern youth(イースタンユース) |
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憤り、焦燥、孤独などを日本語詞で徹底追求するバンド 1998年のファンクラブの会報で、マサムネ、崎ちゃんが”最近注目してるアーティスト”として名前を挙げている マサムネがおすすめCDとして挙げている 1999 1月号 WHAT'S
IN? マサムネが『ハヤブサ』リリース時刺激になると言って挙げた名前 |
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YES(イエス) |
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1969年のデビューと同時にヒット曲を排出し、数回のメンバーチェンジを繰り返しながら現在も活躍を続けるイギリスのプログレバンド 2008年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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坂本龍一、細野晴臣、高橋幸宏からなる、日本を代表するテクノバンド。略して”YMO”と語られることも多い テツヤが中学時代によく聴いていた。コピーもしていた |
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THE YELLOW MONKEY(イエローモンキー) |
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70'sロック・サウンドを基調としながらも歌謡曲的な湿り具合をもち合わせた楽曲、圧倒的な演奏力を誇る、1989年デビューの4人組みロックバンド。2001年活動休止宣言後、2004年惜しまれつつ解散 1995.07.23 MEET THE WORLD BEAT
'95 でセッションしたし、しゃべったと言っている 田村がGO!スカではものまねをしている 田村がカラオケでよく歌う 崎ちゃんがカラオケで歌う曲として「LOVE
LOVE SHOW」を挙げている 1996年のイベントで、カバーしたことがある 田村が入りたいと思ったことのあるバンド 1998 2月号 rockin' on
Japan 歌詞に対するアプローチで”かっこよすぎるものを嫌いつつ、四畳半フォークのリアルさを求めるでもない”スタンスが近いとマサムネが感じている人 流行りに関係なく第一線で活躍できている人として挙げた名前 エッチなものを歌詞にストレートには出せない、と、マサムネが例えで出したバンド 2002年の雑誌のインタビューで、マサムネが”自分たちが今高校生だとしたらコピーしたいバンド”として挙げた名前 |
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Iggy Pop(イギーポップ) |
荒々しくプリミティヴなガレージ・ロックアーティスト。1960年代から今現在も活動している マサムネが「こんな声に憧れる」と公言しているアーチスト 草野邸 2003年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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Iggy Pop&The Stooges(イギーポップ&ストゥージズ) |
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1969年にデビューし、後のパンクの礎を築いたとも言われるバンド。現在はイギー・ポップ名義で活動中 マサムネが好きでよく聴いていた マサムネがおすすめCDとして挙げている |
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1979年デビュー、1984年の「ふたりの愛ランド」でチャゲとデュエットしたことでブレイクした歌手 テツヤが好きだったアイドルとして名前を挙げている |
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元テクノ専門学校校長で、電気グルーヴでの活躍でも広く知られているテクノ野郎 テツヤがおすすめCDとして挙げている |
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earthshakerのギタリスト テツヤのギターに影響を与えた人物 |
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340kgの巨体から美しい歌声で魅了する、現在でも伝説的な人気のあるハワイのシンガー。1997年永眠 2001年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのCD”として挙げている 2003年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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「よこはまたそがれ」などで広く知られる、演歌界の大御所 マサムネが和歌山県民文化会館をよく使用しそうなアーティストの例えとして挙げた名前 |
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劇男一世風靡の7名で結成され、1980年代に活躍した路上パフォーマンス集団 崎ちゃんが高校の文化祭後夜祭で「前略、道の上より」を聴きながらバック転をした思い出があると言っている |
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1972年にデビューし、”和製キャロル・キング”とも称された日本のシンガーソングライター マサムネが幼少のころ好きだった歌手 |
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米軍基地等で音楽活動をしていた、ドラムを叩きながら歌うという日本では珍しいタイプのボーカリスト 1993年のファンクラブ会報で、崎ちゃんがドラムを叩きながらメインボーカルをとっててすごい、と名前を挙げている マサムネの中で”超音波系”に属される人 マサムネが自分の声が似てるかも?として挙げた名前 |
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まっすぐに突き進むような唄メロとロック魂溢れるバンド・サンド北海道を拠点に活動後2003年にメジャーデビューしたロックバンド 2007年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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ロックユニットB'zのボーカル、作詞、編曲を主に担当しており、最近ではソロ活動のかたわら音楽プロデューサーなども手がけるミュージシャン 2002年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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1989年のデビュー以来、20年に渡って活動を続けている歌手、シンガーソングライター 「チェリー」をカバーしている |
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日本を代表とするフォークロックシンガーであり、現在もその名を轟かすミュージシャン 「僕も日本人の中ではかなり影響を受けてると思います。陽水さんからは…」(マ) |
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李博士(イ・パクサ) |
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ポンチャック・テクノの第一人者として知られる、韓国の歌手 「チェリー」をカバーしている |
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RCサクセションを率いた人としても有名な大御所ミュージシャン。2009年5月永眠 マサムネが”おじさま”として最高!と語る人。TVブロスの連載を読んでいる |
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2003年に結成された、和製ブラジリアン・ジャズ・バンドがAi
Yamaguchi(VIVA a
COMIDA)をボーカルに迎え、カバーアルバムのために結成されたユニット 「涙がキラリ☆」をカバーしている |
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INXS(インエクセス) |
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1980年にデビューし、1980年代に世界的に人気を博した、オーストラリアのバンド マサムネがパーソナリティーを務めるラジオで曲がかけられた |
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1994年のタイ旅行でマサムネが見つけてテープを購入したというタイのアーチスト マサムネ曰く「タイのスピッツ」 |
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IN STEREO(イン・ステレオ) |
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ポップ・パンクを軸に熱いメロディアスなサウンドを自在に操り、時にはホロリと泣かせるアメリカのロックバンド 2006年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |