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QUEEN(クイーン)

マサムネが高校生の頃聴いていたアーチスト

田村が世界で一番好きなアーチスト

1993.10.04 Nack5「草野マサムネのミッドナイトロックシティ」

1995 11月号 月刊カドカワ

2000.07.16 α-station「α-MONTHLY COLORS」

1996年の雑誌のインタビューで田村が、おすすめのEPとして名前を挙げている

1996 8月号 ARENA 37℃

愛のしるし」のイントロのベースソロのモチーフになっている

04 GO!スカ tour at SHIBUYA O-EAST

QUEENS OF THE STONE AGE(クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ)

'95年に解散したストーナー・ロックの伝説的バンドKyussの元ギタリスト、ジョシュア・オムが中心となって'97年結成した、ロックバンド

2002年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている

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2006年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている

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quarter(クゥオーター)

現在はunder warterという名前に改名している。田村がベースで参加している

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KULA SHAKER(クーラ・シェイカー)

サイケデリックなR&Bとインドサウンドのサンプリングに乗せて、謎めいた歌詞を歌うブリットポップバンド

1999年のロスレコーディングにテツヤが持っていったCDとして名前を挙げている

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クールス

元々はキャロルの親衛隊で、後にアーチストとなるライダー集団。館ひろしなどを排出

崎ちゃんが中学生時代に好きだった

櫛引彩香

1999年にデビューを果たした爽やかシンガー・ソングライター。マサムネが曲を提供した人

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クジヒロコ

フェイクファーツアーからサポート参加しているキーボーディスト

1998 6月号 GB

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1998 10月号 B-PASS

1998 12月号 HMV

1999 2月号 rockin' on Japan

1999.03.28 α-station「アルファマンスリーカラーズ Spring Special」

1999 spring BREaTH

1999 5月号 音楽と人

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2000.07.? 仙台放送「M KIDS」

2000 9月号 R&R News Maker

2000 9月号 トーキンロック!

2001 6月号 音楽と人

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2005 6月号 rockin' on Japan

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クノシンジ

「めまいがするほど超POP! 純度152%のポップ王子」をキャッチコピーに、2007年3月にメジャー・デビューしたシンガーソングライター。スピッツの『ハチミツ』が音楽に目覚めるきっかけになったと公言している

初恋クレイジー」をカバーしている

クハラカズユキ

元thee michelle gun elephantのドラマー兼リーダーであり、現在はThe Birthdayなどの数多くのバンドで活動中

スピッツの1998年の北見のライブを観に来てくれた

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久保田利伸

パンヤオがノルウェーのスレットレス灯台にゴールした時に、マイナス5度という極寒の地でナマ歌を披露したのを見て、マサムネが「やっぱりプロは違うなぁ」と思った

98 fake fur tour 赤坂BLITZ1

1999 PATI PATI 1月号

Cloudberry Jam(クラウドベリー・ジャム)

1990年代後半には日本でもブレイクした、スウェーデンのロックバンド

マサムネがパーソナリティーを務めるラジオで曲がかけられた

1996.03.21 FM802「ミュージックガンボ」

倉木麻衣

ハヤブサ』リリース時期にマサムネが新鮮で面白いと思っていたアーティストの1人

2000 7月号 rockin' on Japan

2000 8月号 FLYING POSTMAN PRESS

クラムボン

どことなく矢野顕子を思わせる郁子ちゃんの独特のピアノプレイとボーカルでも知られる、珍しくもポップなバンド

さわって・変わって」リリース時期に田村がおすすめCDとして挙げている

おすすめCDの詳細はこちら

2002 1月号 B-PASS

Cream(クリーム)

泣く子も黙るギターの神様・クラプトンの所属していたイギリスのハードロックバンド

 

田村が高校時代に聴いていたアーチスト

1995 11月号 月刊カドカワ

田村マサムネが知り合った当初好きだったことで話題が盛り上がったアーチストの内の1つ

1998 4/15 SPA!

GReeeeN(グリーン)

素性を明かさずに活動しつつも大ブレイクを果たした、歯科医を目指して大学にて勉学中の男性4人による異色のボーカルグループ

2008年のファンクラブの会報で、マサムネが”これからカバーしてみたいアーティスト”として名前を挙げている

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Chris Cornell(クリス・コーネル)

グランジ系バンド、サウンドガーデンの元ボーカルで、現在ソロ活動を行っている、”90年代を代表する声”とも言われるアーティスト

田村が1999年当時好きでよく聴いていた

2000.06.24 TFM「ポップス・ベスト10」

Chris Coco(クリス・ココ)

イギリスの人気テクノDJ、プロデューサー

2006年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている

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クリスタルキング

1971年に結成し、1975年からツインボーカルで脚光を浴びた九州出身のロックバンド

1992年のラジオで、マサムネ崎ちゃんがカラオケで2人でよく歌うとして名前を挙げている

1992.05.18 ニッポン放送「スピッツ草野マサムネのオールナイトニッポン」

田村が初めてコンサートを観に行ったアーティスト

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Cliff Richard(クリフ・リチャード)

1950年代末から60年代初頭にかけてイギリスのポップミュージックシーンを席巻したイギリスのミュージシャン

2004年のラジオでマサムネが”爽やか系の曲”として曲をかけている

2004.05.31 J-WAVE「OH!MY RADIO」

GROOVERS(グルーヴァーズ)

1988年結成、'89年デビュー。PANTA、友部正人、佐野元春、山下久美子、シオン等のライヴやレコーディングに参加もするマルチなバンド

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1998年のツアーのMCで、田村が「すごいバンド」と言っている

98 fake fur tour 福山

テツヤがおすすめCDとして挙げている

2000.06.21 SSTV「ULTRA COUNT DOWN」

インディーズ時代にテツヤが一緒にやるたバンドの中で好きだと挙げたものの1つ

おすすめCDの詳細はこちら

2000 8/14号 オリコンウィークザ・1番

くるり

1998年メジャーデビュー。難解キテレツなコード進行の轟音リフで過剰なまでのセンチメンタリズムを表現し、世間を驚かせる作品を作り出している

スピッツお気に入りのバンド。1998年のロックロック、2000にはシークレットで対バンしたりもしている

98 fake fur tour 京都

2000 7月号 rockin' on Japan

2000年の夏のイベントで盛り上がった架空イベント・メガネロックフェスの参加アーティストとして岸田(Vo.)の名前が挙がっている

00 ロックロック 大阪2

2001年のツアーMCで、マサムネがメガネのアーティストとして挙げた名前

01 純情 tour 赤坂BLITZ 2

バンド名を聞いたときに、やられたなと思った(

01 隼 tour 石川

2002 9/25号 rockin' on Japan

2002 10月号 BREaTH

vo.の岸田が自身のHPで「群青」について語っている

詳細はこちら

くるり on WEB

Graham Coxon(グレアム・コクソン)

イギリスのバンドブラーの元ギタリストで、ベースやパーカッションなどもこなすミュージシャン

2008年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近気になるCD”として名前を挙げている

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GLAY(グレイ)

1990年代にブレイクした函館出身のポップバンド

よくマサムネの発言の中に出てくる

98 fake fur tour 名古屋1

98 fake fur tour 名古屋2

1999 夏号 CAST

マサムネがもしスピッツでカバー・アルバム出すんだったら外せないアーティストとして挙げた名前

1998 2月号 bridge

1999 spring BREaTH

マサムネがメンバーと一緒にクリスマスにカラオケに行った時に熱唱した曲

2000.06.28 ニッポン放送「aikoのオールナイト・ニッポン.COM」

マサムネがカラオケでよく歌うバンド

01 隼 tour 京都

マサムネがよく物まねをする

01 純情 tour 鳴門

グレートマエカワ

フラワーカンパニーズのベーシストで、ライブでのアクションプレイに定評がある。現在は他にはYokoLoco BandのメンバーやDJとしても活躍中

2002年の夏のイベントで、田村が「足さばきがすごい」と言っている

2002 ロックロック 大阪1

GRAPEVINE(グレイプバイン)

少し黒い音を織りまぜたロックを中心にしているバンド。スピッツファンでもあり、スピッツも認めている。リーダー(現在は脱退)はスピッツにサインを求めたらしい

2000年頃、マサムネが面白いと思ってるバンドとして名前を挙げた

2000 7月号 Barfout!

2000 7月号 rockin' on Japan

天パーロックフェス ティバルの出演者候補として挙がった名前

00 放浪 tour 新潟

さわって・変わって」リリース時期に今一番気に入っている邦楽として崎ちゃんが挙げた名前

2002 1月号 B-PASS

KREVA(クレバ)

元ヒップホップグループ、BY PHAR THE DOPEST及びKICK THE CAN CREWのMC兼トラックメイカーとして活躍後、ソロ活動を開始したミュージシャン

マサムネがKICK THE CAN CREWを評価したところから始まり、数回に渡るロックロックへの参加(セッション有)などの交流をもつ

2007年にはKREVAのシングルにマサムネがフューチャリングされている

黒沢健一

元L⇔R。スピッツと同時期にブレイクしたので、時々話に出てくる

1996 1月号 GB

2003年からは田村の課外活動バンド・MOTOR WORKSのヴォーカルとしても活動

1998 11月号 bridge

2008年のロックロックこんにちは!で、田村崎ちゃんと「クロムラサキ」として出演している

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黒夢

1994年、インディーズ界で話題を振りまいていた後デビュー。1999年、活動停止

マサムネがバンド名を気に入っている

2002 9月号 bridge

2002 10月号 BREaTH

桑田佳祐

サザンオールスターズのヴォーカリスト

シーンに出てきた当初、マサムネがアンチ感を抱いていたアーチスト。歌詞の作り方にも納得いかないものを感じていた

1997 12月号 音楽と人

1998 spring BREaTH

1998 11月号 bridge

2001年のツアーのMCで、マサムネがクセある歌い方の人として挙げた名前

01 隼 tour 大阪2

マサムネが2001年のツアーのMCで、アーティストの呼ばれ方で引き合いに出している

01 隼 tour 群馬

2003年のツアーのMCで、マサムネが歳をとっても激しく動けるアーティストで目指したい人と言っている

03 双六 tour(後) 野音2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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