*か行−く*
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QUEEN(クイーン) |
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マサムネが高校生の頃聴いていたアーチスト 田村が世界で一番好きなアーチスト 1996年の雑誌のインタビューで田村が、おすすめのEPとして名前を挙げている 「愛のしるし」のイントロのベースソロのモチーフになっている |
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QUEENS OF THE STONE AGE(クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ) |
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'95年に解散したストーナー・ロックの伝説的バンドKyussの元ギタリスト、ジョシュア・オムが中心となって'97年結成した、ロックバンド 2002年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている 2006年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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現在はunder
warterという名前に改名している。田村がベースで参加している |
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KULA SHAKER(クーラ・シェイカー) |
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サイケデリックなR&Bとインドサウンドのサンプリングに乗せて、謎めいた歌詞を歌うブリットポップバンド 1999年のロスレコーディングにテツヤが持っていったCDとして名前を挙げている |
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元々はキャロルの親衛隊で、後にアーチストとなるライダー集団。館ひろしなどを排出 崎ちゃんが中学生時代に好きだった |
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フェイクファーツアーからサポート参加しているキーボーディスト |
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「めまいがするほど超POP! 純度152%のポップ王子」をキャッチコピーに、2007年3月にメジャー・デビューしたシンガーソングライター。スピッツの『ハチミツ』が音楽に目覚めるきっかけになったと公言している 「初恋クレイジー」をカバーしている |
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元thee michelle gun
elephantのドラマー兼リーダーであり、現在はThe
Birthdayなどの数多くのバンドで活動中 スピッツの1998年の北見のライブを観に来てくれた |
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パンヤオがノルウェーのスレットレス灯台にゴールした時に、マイナス5度という極寒の地でナマ歌を披露したのを見て、マサムネが「やっぱりプロは違うなぁ」と思った |
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Cloudberry Jam(クラウドベリー・ジャム) |
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1990年代後半には日本でもブレイクした、スウェーデンのロックバンド マサムネがパーソナリティーを務めるラジオで曲がかけられた |
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『ハヤブサ』リリース時期にマサムネが新鮮で面白いと思っていたアーティストの1人 |
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どことなく矢野顕子を思わせる郁子ちゃんの独特のピアノプレイとボーカルでも知られる、珍しくもポップなバンド 「さわって・変わって」リリース時期に田村がおすすめCDとして挙げている |
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Cream(クリーム) |
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泣く子も黙るギターの神様・クラプトンの所属していたイギリスのハードロックバンド 田村が高校時代に聴いていたアーチスト 田村とマサムネが知り合った当初好きだったことで話題が盛り上がったアーチストの内の1つ |
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GReeeeN(グリーン) |
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素性を明かさずに活動しつつも大ブレイクを果たした、歯科医を目指して大学にて勉学中の男性4人による異色のボーカルグループ 2008年のファンクラブの会報で、マサムネが”これからカバーしてみたいアーティスト”として名前を挙げている |
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グランジ系バンド、サウンドガーデンの元ボーカルで、現在ソロ活動を行っている、”90年代を代表する声”とも言われるアーティスト 田村が1999年当時好きでよく聴いていた |
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Chris Coco(クリス・ココ) |
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イギリスの人気テクノDJ、プロデューサー 2006年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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1971年に結成し、1975年からツインボーカルで脚光を浴びた九州出身のロックバンド 1992年のラジオで、マサムネと崎ちゃんがカラオケで2人でよく歌うとして名前を挙げている 田村が初めてコンサートを観に行ったアーティスト |
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Cliff Richard(クリフ・リチャード) |
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1950年代末から60年代初頭にかけてイギリスのポップミュージックシーンを席巻したイギリスのミュージシャン 2004年のラジオでマサムネが”爽やか系の曲”として曲をかけている |
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GROOVERS(グルーヴァーズ) |
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1988年結成、'89年デビュー。PANTA、友部正人、佐野元春、山下久美子、シオン等のライヴやレコーディングに参加もするマルチなバンド 1998年のツアーのMCで、田村が「すごいバンド」と言っている テツヤがおすすめCDとして挙げている インディーズ時代にテツヤが一緒にやるたバンドの中で好きだと挙げたものの1つ |
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1998年メジャーデビュー。難解キテレツなコード進行の轟音リフで過剰なまでのセンチメンタリズムを表現し、世間を驚かせる作品を作り出している スピッツお気に入りのバンド。1998年のロックロック、2000にはシークレットで対バンしたりもしている 2000年の夏のイベントで盛り上がった架空イベント・メガネロックフェスの参加アーティストとして岸田(Vo.)の名前が挙がっている 2001年のツアーMCで、マサムネがメガネのアーティストとして挙げた名前 バンド名を聞いたときに、やられたなと思った(マ) vo.の岸田が自身のHPで「群青」について語っている |
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Graham Coxon(グレアム・コクソン) |
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イギリスのバンドブラーの元ギタリストで、ベースやパーカッションなどもこなすミュージシャン 2008年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近気になるCD”として名前を挙げている |
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GLAY(グレイ) |
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1990年代にブレイクした函館出身のポップバンド よくマサムネの発言の中に出てくる マサムネがもしスピッツでカバー・アルバム出すんだったら外せないアーティストとして挙げた名前 マサムネがメンバーと一緒にクリスマスにカラオケに行った時に熱唱した曲 マサムネがカラオケでよく歌うバンド マサムネがよく物まねをする |
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フラワーカンパニーズのベーシストで、ライブでのアクションプレイに定評がある。現在は他にはYokoLoco
BandのメンバーやDJとしても活躍中 2002年の夏のイベントで、田村が「足さばきがすごい」と言っている |
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GRAPEVINE(グレイプバイン) |
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少し黒い音を織りまぜたロックを中心にしているバンド。スピッツファンでもあり、スピッツも認めている。リーダー(現在は脱退)はスピッツにサインを求めたらしい 2000年頃、マサムネが面白いと思ってるバンドとして名前を挙げた 天パーロックフェス
ティバルの出演者候補として挙がった名前 「さわって・変わって」リリース時期に今一番気に入っている邦楽として崎ちゃんが挙げた名前 |
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KREVA(クレバ) |
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元ヒップホップグループ、BY PHAR
THE DOPEST及びKICK THE CAN
CREWのMC兼トラックメイカーとして活躍後、ソロ活動を開始したミュージシャン マサムネがKICK
THE CAN
CREWを評価したところから始まり、数回に渡るロックロックへの参加(セッション有)などの交流をもつ 2007年にはKREVAのシングルにマサムネがフューチャリングされている |
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元L⇔R。スピッツと同時期にブレイクしたので、時々話に出てくる 2003年からは田村の課外活動バンド・MOTOR
WORKSのヴォーカルとしても活動 2008年のロックロックこんにちは!で、田村・崎ちゃんと「クロムラサキ」として出演している |
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1994年、インディーズ界で話題を振りまいていた後デビュー。1999年、活動停止 マサムネがバンド名を気に入っている |
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サザンオールスターズのヴォーカリスト シーンに出てきた当初、マサムネがアンチ感を抱いていたアーチスト。歌詞の作り方にも納得いかないものを感じていた 2001年のツアーのMCで、マサムネがクセある歌い方の人として挙げた名前 マサムネが2001年のツアーのMCで、アーティストの呼ばれ方で引き合いに出している 2003年のツアーのMCで、マサムネが歳をとっても激しく動けるアーティストで目指したい人と言っている |