*ま行−ま*
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Marc Bolan(マーク・ボラン) |
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T-REXのvo・Gで、1977年に事故死している、グラムロックというジャンルを築き上げた偉大なアーチスト マサムネが好きで、今も聴くという |
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Marcia Griffiths(マーシャ・グリフィス) |
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10代の頃から活動を開始し、ボブ・マーリィ&ザ・ウェイラーズのバック・コーラスを務めたアイ・スリーの一員として活躍した、ジャマイカのレゲエ・シーンを代表する女性シンガー 1994年のファンクラブの会報で、テツヤが”夏におすすめの曲”として名前を挙げている |
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☆Marleys☆(マーレーズ) |
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レゲエロックバンドpowwow創立者の津山直正とHIYORIからなる、津山男女2人組のユニット 「空も飛べるはず」をカバーしている |
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2003年に早稲田大学のサークルを中心に結成されたレゲエバンド・ピリカのVo. 「正夢」をカバーしている |
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かつてカラオケで一世を風靡した、謎のメドレー集団 「空も飛べるはず」をメドレーに組み込み、カバーしている |
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Michael Schenker(マイケルシェンカー) |
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フライングVで有名なドイツのギタリスト この影響でテツヤもフライングV(本物ではないらしい)を購入することに マサムネが好きで、高校時代にコピーしていたこともある。また、今の楽器に決める時に影響を受けたアーティストとして挙げている 中学時代に田村がハマッていた。田村が初めて観たロックのライブがこの人。1981年の夏休みに行ったライブでTシャツを購入し、現在でも家宝にしている テツヤがコピーしていた |
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白と黒のツートン・カラーのフライングVをトレードマークに神がかり的なメローディーを紡ぎだすギターの神、マイケル・シェンカー率いるグループ 田村がその後の人生を決定づけるきっかけとなったアルバムとして挙げている 崎ちゃんが高校時代によく聴いていて、コピーもしていた |
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Michael Jackson(マイケル・ジャクソン) |
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今ではスキャンダルで世間を騒がしているが、もはや知らない者はないというほどの大スター マサムネが大スターが孤独だという気持ちも分かる、と挙げた名前 |
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1984年ダブリンで結成、1985年デビュー。ノイジーギターサウンドでシーンに大きな影響を与えたが、発表した作品は少なく、今もファンからは新作を切望する声が止まない 『オーロラになれなかった人のために』レコーディング時にメンバーがよく聴いていた 『惑星のかけら』頃にマサムネがハマっていた |
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Miles Davis(マイルス・デイヴィス) |
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クール・ジャズ、ハード・バップ、モード・ジャズ、フリー・ジャズの分野などと、自ら築き上げた音楽スタイルを変化させながら常にジャズ界をリードしてきたモダンジャズ界の騎手 1994年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”夏におすすめの曲”として名前を挙げている 崎ちゃんが影響を受けたアーティストとして名前を挙げている |
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1970年代はじめに活躍したアメリカンロック・バンド 1991年の雑誌のインタビューで、田村が”今一番気に入っているCD”として名前を挙げている 田村とマサムネが知り合った当初好きだったことで話題が盛り上がったアーチストの内の1つ 田村が高校時代によく聴いていたとして作品を挙げている |
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内山田洋とクールファイブのボーカルとしてデビューし、その後ソロで活躍中の歌謡歌手 マサムネが長崎出身の人物として挙げた名前 |
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Maxi Priest(マキシ・プリースト) |
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1985年にデビューし、日本でも大人気となったイギリスのレゲエ・ミュージシャン 1994年のファンクラブの会報で、田村が”夏におすすめの曲”として名前を挙げている |
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1998年に結成された、東京都出身のミクスチャーロックバンド 2007年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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マニピュレーターとしても一流と評価の高い、1990年デビューのシンガーソングライター マサムネが1992年頃チャートをにぎわしていた彼と自分の詞の世界を比較して、自分とは違うもの、と決定づけている 1992 9月号 PATI PATI マサムネが1995年のツアーを振り返りつつ今後のライブについて、ちっちゃい街や島に行きたい、という話の例え話で用いた人 1996 3月号
月刊カドカワ |
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元THE
BLUE
HEARTS・↑THE
HIGH-LOWS↓、現・クロマニヨンズのギタリスト 「水色の街」の歌詞に影響を与えた マサムネが2004年のGO!スカツアーでカバーしている |
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Matthew Sweet(マシュー・スウィート) |
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1990年代のパワー・ポップ・シーンの中心的存在 マサムネがおすすめCDとして挙げている
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HicksvilleのVo。その確かな歌唱力から、数々のアーティストからコーラスを依頼される逸材でもある 1999年のイベントライブでマサムネが共演している テレビ出演時の「群青」のコーラスを担当している 草野邸 |
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MAX(マックス) |
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安室奈美恵と共に”スーパーモンキーズ”としてデビューし、その後メンバーチェンジを経てMAXとして再デビューしたダンスユニット。マサムネが一時期大好きだった 一番好きだったリナにはMステで「お名前なんて言うんですか?」と緊張しながら話し掛けたこともあったとか 1996.01.06
「ミュージックガンボ」 |
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1980年代のアイドルの筆頭ともいうべき存在。そのテイストを貫き、現在も活躍中 田村が「ありふれた人生」が似ているとして挙げた曲がある |
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その派手なコンサートパフォーマンスでも有名なポップミュージック界の女王。『一期一会』でカバーをしてくれているアーチストの1人 ユーミンのカヴァーアルバム「Queen's
Fellows」の「14番目の月」でスピッツが参加している 1995年の雑誌のインタビューで、「邦楽でよく聴く曲は?」と聴かれてマサムネが挙げた名前 アルバム『インディゴ地平線』のレコーディングの頃メンバーがライブを観に行っている マサムネの中で”超音波系”に属されるボーカリスト この人のCDは聴かないが、ある意味歌唱の在り方とかは、目指すところではあるかもしれないと思って(マ) マサムネがコンサートを観に行っている |
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THE MAD CAPSULE MARKETS(マッドカプセルマーケッツ) |
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インディーズ時代から高い評価を得ており、1990年満を持してデビューしたミクスチャーロックバンドのさきがけと名高いバンド。2006年、活動休止 1997年の雑誌のインタビューで、田村が最近よく聴いている音楽として挙げている |
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在学中より高柳昌行にギターを師事し卒業後、ポップスグループでプロデビュー。様々なジャンルのアーティストをサポートしつつ、オールラウンドなギタリストとして幅広く活躍中 「空も飛べるはず」をカバーしている |
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1977年にデビューし、フォークというジャンルで一時代を築いたミュージシャンのひとり 1997年の雑誌のインタビューで、テツヤがカラオケで歌うレパートリーとして名前を挙げている テツヤが初めてアルバムを買ったミュージシャン |
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Matthias Tanzmann(マティアス・タンツマン) |
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Daniel Scholz
(ダニエル・ショルツ)とのデュオgamat
3000名義で'90年代から活動し、dessousやfreude am
tanzen、fm
musikといった好レーベルから作品をリリース、ジャーマン・ハウスのシーンに瞬く間にその名を轟かせたDJ 2008年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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Madina Lake(マディーナ・レイク) |
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米国シカゴで結成されたエモ系のロック・バンド 2007年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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MADONNA(マドンナ) |
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1980年代初頭、N.Y.のダンスクラブシーンから排出された、ミシガン州出身の歌手、女優 1999年のロスレコーディングにテツヤが持っていったCDとして名前を挙げている |
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Manuel Gottsching(マニュエル・ゲッチング) |
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Ash Ra
Templeのリーダーとして有名なドイツのギタリスト 2007年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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The Muffs(マフス) |
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1993年にデビューして以来、世界中のインディー・バンドから熱いリスペクトを受けているポップ・パンク・バンド 『空の飛び方』レコーディング時にメンバーがよく聴いていた |
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主にカバー曲を歌うインディーズのシンガー 「ルキンフォー」をカバーしている |
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Mariah Carey(マライア・キャリー) |
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5オクターブの妖精と言われる全米チャートを席巻する歌姫 「謝々!」についてのインタビューでR&B調の節回しがうまくて憧れている人としてマサムネが挙げた名前 |
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marie digby(マリエ・ディグビー) |
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アイルランド系アメリカ人の父と、日本人の母との間にアメリカで生まれ、2004年にパンテーン社主催のソング・ライティング・コンテストで優勝し、ハリウッド・レコードよりデビューしたシンガーソングライター 「チェリー」をカバーしている |