*な行*
|
|
|
|
||||||||||
|
Nav Katze(ナーヴ・カッツェ) |
|
1986年インディーズデビュー、1991年メジャーデビュー。シンプルなバンドサウンドにはじまり、民族楽器を取り入れたり、シンセ主体のポップサウンドを構築、時代に迎合することなく独自の世界を作り上げた。現在は活動休止状態 マサムネが自分達の世界に近いという意味で好きなミュージシャン スピッツ本 『名前をつけてやる』レコーディング時にメンバーがよく聴いていた |
||||||||||
![]() |
ネパールの代表的な音楽家 マサムネがネパールを訪れた際に買い求めた |
|||||||||||
|
Nightmares on Wax(ナイトメアズ・オン・ワックス) |
![]() |
ヒップホップにソウル、レゲエ、エレクトロニクスを取り入れた独自のクラブ・サウンドで、90年代初頭から高い人気を誇るDJ 2006年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
||||||||||
![]() |
ポップなハードロックナンバーと派手なギターソロでメジャーなアメリカのハードロックバンド テツヤが高校時代によく聴いていたバンド |
|||||||||||
![]() |
1992年チェルトナムで結成された、
ストレートで心揺さぶるメロディと繊細で美しい
コーラスが特徴のブリットポップバンド マサムネがパーソナリティーを務めるラジオで曲がかけられた |
|||||||||||
|
Naomile(ナオミール) |
![]() |
2002年度よりchaomileとして音楽活動を開始。その後CMゲームミュージックやCMソングなどを歌い、カバーアルバムに多数参加 「ロビンソン」をカバーしている |
||||||||||
![]() |
昭和37年にデビューした大御所歌手。スピッツがカバーしたことがある |
|||||||||||
![]() |
2001年にデビューし、時には俳優業も行う日本の歌手 2003年のファンクラブの会報で、マサムネがいいと言っている。写真集も持っている |
|||||||||||
|
1975年にデビューし、以来深い心理描写で広く知られるシンガーソングライター 1996年の雑誌インタビューで、マサムネが失恋したときに聴きたい曲として挙げた名前 田村が好きで、今でもよくカラオケで歌うといっている 『99ep』リリース時のインタビューでマサムネが、1998年11月に発表されたアルバム『大銀幕』のジャケットが葛飾北斎の「波裏富士」をモチーフとしたジャケットに「ヤラレた」と言っている 作品と現実のギャップが激しいアーティストとしてマサムネが名前を挙げている |
||||||||||||
![]() |
シングル「最後の雨」のヒットで一般にバラードシンガーとして知られる日本の歌手 「ロビンソン」をカバーしている |
|||||||||||
![]() |
好戦的かつファンタジックなバンドサウンドと、それに立ち向かう唯一無二のボーカルで前人未踏の音楽を標榜する4人組バンド、APOGEEのボーカル 「楓」をカバーしている |
|||||||||||
![]() |
1977年にフォークシンガーとしてデビューし、数々のヒットを記録。シングル売り上げ1000万枚を突破している、ビッグネーム 1997年の雑誌のインタビューで、テツヤがカラオケで歌うレパートリーとして名前を挙げている。また、テツヤが最初にコピーしたアーティストでもある |
|||||||||||
![]() |
1984年にデビューし、ハスキーな歌声で有名な福岡出身の歌手 「ロビンソン」をカバーしている |
|||||||||||
|
|
1975年のデビューと共にその才能で業界を騒がせているミュージシャン スピッツトリビュートアルバム『一期一会』に参加している 聴いててすごい広がる感じ。深いっちゅうかね。変ですよ(笑)(マ) マサムネが自分と近い匂いを感じてしまい「これはやばいかもしれない」と焦ったことでも有名 作品を聴いて、エンジニアの高山氏に仕事を依頼するきっかけになった |
|||||||||||
![]() |
1981年、当時の人気番組「スター誕生」で合格し、芸能界デビュー。歌姫と称され数々のヒット曲を出し、今なお現役で活動中の歌手 崎ちゃんが中学生の頃好きだったアイドル |
|||||||||||
![]() |
美容師としての活動を並行して行っているという異色のシンガーソングライター 2008年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
|||||||||||
|
The knack(ナック) |
|
世界的に大ヒットした「マイ・シャローナ」で有名なアメリカのロックバンド マサムネがおすすめCDとして名前を挙げている
1992.10.03 Air-G「FM ROCK KIDS
リターンズ」 2002年の雑誌のインタビューで、マサムネが「音のバランスが理想的」と言っている 「いつかイントロから「来た来た来たあ〜!」っていう「マイ・シャローナ」みたいな曲を作りたい」(マ) |
||||||||||
|
|
独特の歌詞、美しいメロディーと声が特徴のシンガーソングライター。スピッツ好きとしても有名 マサムネが『ハヤブサ』リリース時のインタビューで面白いアーチストとして挙げた名前 |
|||||||||||
|
NANANINE(ナナナイン) |
|
1999年、福岡市にて結成。インディーズで活躍の後、2002年メジャーデビュー マサムネが『三日月ロック』リリース時のインタビューで面白いバンドとして挙げたうちの1つ |
||||||||||
|
nano.RIPE(ナノ・ライプ) |
|
千葉出身の女性VO.ギターロックバンド マサムネがライナーを書いている |
||||||||||
![]() |
戦後の混乱期に歌った「リンゴの唄」が爆発的なヒットとなった、昭和の日本を代表する歌手 マサムネが一番最初に歌った曲として挙げている |
|||||||||||
|
|
1997年インディーズデビュー、99年メジャーデビュー。USニューウェイヴ/パンク〜オルタナティヴ・ギター・バンドへのオマージュが爆裂したサウンド、特有の焦燥感、切なさを増幅させた詞世界が素晴らしいさとれるバンド。2002年惜しまれつつ解散 マサムネが『三日月ロック』リリース時のインタビューで「強い力でこっちに刺さってくるバンド」として挙げた名前 |
|
|
|
|
||||||
![]() |
1969年にソロでビューし、1995年にはロックの殿堂入りをしている、カナダのシンガーソングライター マサムネが音楽シーンの立ち位置として理想なバンドという意味合いで名前を挙げている マサムネが好きなボーカリスト |
|||||||
![]() |
80年代〜90年代に活躍した、現ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬率いるバンド。マサムネが好きだった |
|||||||
|
|
84年にバンド活動をスタートし、現在も現役で活躍中 2003年のツアーのMCで、マサムネが「ウンコがしたくて高速バスを停めたことがある」というエピソードを語っている |
|||||||
![]() |
1987年結成、1994年のメンバー自殺で解散となったアメリカのグランジの代表とも言えるバンド 『惑星のかけら』頃にマサムネがハマっていた 1998年の雑誌のインタビューでマサムネがキャラが偏っているためあまり好きではないバンドの例として挙げた名前 |
|
|
|
|
||
![]() |
今、日本で最も多望なセッション・ドラマーであり、世界的にも高く評価される屈指のグルーヴ・メイカー 98年のラジオで、崎ちゃんが「国内では最近すごく好きなドラマー」として挙げた名前。スピッツのライブを観に来たことがあり、その時はすごく緊張したとのこと |
|
|
|
|||
|
|
沖縄音楽界のリーダー的存在。「君が思い出になる前に」をカバーしている マサムネが好きな女性ボーカリスト7位に挙げていて、1997年にライブを見に訪れている。「歌の神秘性みたいなものを強く感じ」(マ) |
|
|
|
|
||
![]() |
1992年にデビューした、アメリカのスカバンド 2000年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
|||
|
noelle(ノエル) |
![]() |
謎の女性ヴォーカリストであり、クラブ・ミュージックシーンに現れた新プロジェクト 「スパイダー」をカバーしている |
||
![]() |
20世紀後半から21世紀初頭にかけて、多くのコマーシャルソングを手がける歌手 2007年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
|||
|
|
1981年ソロデビュー。バンド、ポータブルロックに参加後、1990年代から最近までピチカート・ファイヴとして世界中で活躍。解散後は再びソロとして活動中 マサムネが曲を提供している |