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ソース

RIZE(ライズ)

1997年にCHARの息子・JESSEを中心に結成、2000年メジャーデビュー。ヘビーで時代に乗った新しいロックテイストで定評を得る

1997年の雑誌のインタビューでマサムネが、ロフト20周年イベントで競演した中で一番良かったと言っている

1997 11 /?号 ぴあ

RIDE(ライド)

イギリスの骨太ギターバンド。スピッツの目指すサウンドの合い言葉としてライド歌謡という言葉使われていた

1999 5月号 音楽と人

マサムネがジャケットが好きなアルバムとして挙げている

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惑星のかけら』頃にマサムネがハマっていた

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1995 9月号 月刊カドカワ

1995 10月号 R&R News Maker

1995 11月号 ROCK IT!

1996 4/15号 FM STATION

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2000 TOWER「ハヤブサ」のおまけ

2001 9月号 rockin' on Japan

2001 12月号 rockin' on Japan

LOUDNESS(ラウドネス)

日本のヘビーメタルバンドの大御所

ロフト時代によくスピッツが対バンしていた

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1992年のラジオで、崎ちゃんが泣ける曲として挙げている

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1992.11.28 Air-G「FM ROCK KIDS」

2000.07.22 Air-G「FM ROCK KIDS リターンズ」

崎ちゃんが影響を受けたアーティストとして名前を挙げている

1994 8月号 B-PASS

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崎ちゃんがドラムを始めたきっかけとして挙げている

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1995 11月号 月刊カドカワ

2007.10/18号 週刊ヤングサンデー

崎ちゃんが昔コピーバンドをしていた。ファンクラブに入ったこともある(高1の頃)

1995 10月号 B-PASS

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05 あまったれtour 佐野

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田村が昔コピーバンドをしていた

1995 11月号 B-PASS

崎ちゃんが渋谷公会堂に観に来たことがある

01 純情 tour 渋谷

「crazy night」という曲のPVには崎ちゃんの腕が映っている

01 純情 tour渋谷2

自分プロデュースで対バン組みたいバンドとしてテツヤが挙げたバンド

2002 1月号 B-PASS

マサムネが昔コピーしていた。また、自発的に初めてコンサートを観に行ったアーティストとも言っている

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2002 10月号 Go Go Guitar

崎ちゃんが高校の頃レコードを聴いてドラムの真似をしていた

02 双六 tourなら

2003年のツアーのMCで、田村テツヤと一緒にライブを最前列で観たことがあると言っている

03 双六 tour(後) 仙台2

2003年のツアーのMCで、崎ちゃんが昔飲み屋でドラムの人に挨拶に行ったら、叩き方のアドバイスを受けて嬉しかったと言っている

03 双六 tour(後) 仙台2

マサムネが初めてライブに行ったアーティスト

1993.10.05 Nack5「草野マサムネのミッドナイトロックシティ」

03 双六 tour(後) 仙台2

2004.05.31 J-WAVE「OH!MY RADIO」

2004年のテレビで、田村がメタルバンドの代表として挙げている

2004.11.05 MTV「World Chart Express」

2004年に崎ちゃんが高橋さんモデルのギターを購入している

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羅針盤

ボアダムスや想い出波止場のメンバーとして知られる山本精一が中心になって、19988年に結成。フォーク・ロックやポップスと称されそうなサウンドで1997年にインディーズデビュー、1998年メジャーデビュー

スピッツトリビュートアルバム『一期一会』に参加している

THE RASPBERRIES(ラズベリーズ)

エリック・カルメン率いる、1970年代を代表するアメリカのハード・ポップ・グループ

よくスピッツの音楽が似ていると書かれて、マサムネが死ぬ程嫌だったと言っている

1997 3月号 PATI PATI

RUSH(ラッシュ)

1974年にデビューし、現在もなお活動を続けているカナダのプログレバンド

2000年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている

「リスペクト!!」(

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RATT(ラット)

1980年代中盤デビュー。ミドル系のヘヴィなサウンドを軸にポップ&メロディアスな要素をほどよく取り入れた典型的なL.A.メタル系のバンド。1991年解散、1990年代終盤再結成、現在も粘り強く活動中

テツヤ田村が高校時代好きだったアーチスト。日本公演を東京まで一緒に観に来ていた

1993.09.23 bayfm「ミッドナイトベイライン」

1994 4月号 PATI PATI

1996 5月号 B-PASS

2004年のテレビで、マサムネがメタルバンドの代表として挙げている

2004.11.05 MTV「World Chart Express」

LOVERS ROCREW(ラヴァーズ・ロックルー)

女性ボーカル・Naomileをフィーチャーした、カバーアルバムプロジェクトのためのユニット

」「空も飛べるはず」をカバーしている

LAUGHIN'NOSE(ラフィンノーズ)

1981年大阪で結成、1985年メジャーデビュー。1990年代以降のロック・シーンを席捲するメロコアの先駆けと言われた。1991年解散、1994年新たなメンバーで再結成、現在も活動中

それまで洋楽ばかり聴いていたマサムネが初めて同じ言葉をしゃべる人たちがやってるロックっていうのに共感できたバンド

1995 8月号 音楽と人

また、髪を染めていたことから学校の先生にマサムネが「ラフィンノーズ君」と呼ばれていたことも

1995 8月号 音楽と人

2002年の雑誌のインタビューで、マサムネがインディーで出ている音源はラフですごく好きだったのに、メジャーになったら急にシンセの音とか入ったりして、ちょっとヤワく聴こえた例として名前を挙げている

2002 10月号 Sound & Recording

LOVEHOLIC(ラヴ・ホリック)

韓国の男性2人、女性1人からなるポップバンド

2007年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている

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Ra Moosh(ラ・ムーシュ)

北陸金沢で活動中の女性シンガーソングライター“つばさ”とブラジルから日本に拠点を移し活動中のサウンド・プロデューサー“ロベルト・レゴナッチ”、そしてプロデューサー“Masaha”との運命的な出会いにより結成された新ユニット

チェリー」をカバーしている

The Ramones(ラモーンズ)

1970年代に出現以来21年に渡って活動し続けたパンクロックバンド。よくスピッツの比喩的表現に用いられる

初期スピッツがコピーしていたこともある

1993 9月号 PATI PATI ROCK'N ROLL

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1995 11月号 月刊カドカワ

GB DELUXE '95

1997 12月号 音楽と人

2000 7月号 rockin' on Japan

L'Arc〜en〜Ciel (ラルクアンシエル)

1994年メジャーデビュー、様々な実験的試みを成功させてきた、90年代の代表とも言える人気バンド

98 fake fur tour 大阪3

98 fake fur tour 大阪4

98 fake fur tour 大阪5

1999年末頃にマサムネが、楽曲はすごくポップなんだけどダークでサイケ感が強いギター・ロックとして活躍している唯一の日本のバンドとして挙げた名前

2000 8月号 SNOOZER

マサムネがカラオケでよく歌うバンド

01 隼 tour 京都

マサムネが『ハヤブサ』を カーステで聴いた時に、音のボトム感が太く、負けたと思ったと言っている

2002 8月号 rockin' on Japan

蘭華

2002年にデビューし、ライブを中心に活動中のシンガー

魔法のコトバ」をカバーしている

Randy Rhoads(ランディ・ローズ)

オジー・オズボーンなどで活躍したギタリスト。ワイルドなプレイで後発のギタリストに大きな影響を与えたが、1982年に飛行機の事故に25歳の若さで永眠する

2001のツアーのMCで、田村が「夢の中でギターを弾いてもらったことで泣きながら起きたことがある」と言っている

01 隼 tour 名古屋2

2002年の雑誌のインタビューで、マサムネがギターを始めたきっかけになったと言っている

2002 10月号 Go Go Guitar

2002年のツアーのMCで、田村が「亡くなったニュースを見て、すごいショックを受けた」と言っている

02 双六 tour 京都

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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