*や行*
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1972年ロックンロールバンド・キャロルのリーダーとしてデビュー。日本語ロックの走りとして、その後の日本のミュージシャンたちに影響を与えた。1975年解散後ソロデビューを果たす マサムネが『花鳥風月』リリース頃のインタビューで誰か大御所と組んでリリースするのもいいとして挙げた名前 2003年のツアーのMCで、マサムネが歳をとっても激しく動けるアーティストで目指したい人と言っている |
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類稀なるセンスと才能で18歳でデビューし、その後の第一線で活躍を続けるシンガーソングライター。ピアノを愛する者からはもちろん、それ以外の楽器を担当するミュージシャンからの支持も高い 2004年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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1996年10月に結成のヒップホップグループ 日本語発祥のバンド名でうらやましいなあと思ってるイケてるバンドとしてマサムネが挙げたバンド |
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1974年にトリオとして活動を開始し、SHOGUNの第1期メンバーとしての活動やその後の数々のビッグネームへの作品参加で名高い、日本屈指のドラマー 1999年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが好きなドラマーとして名前を挙げている |
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1972年、オーディション番組「スター誕生」に合格し、芸能界デビュー。森昌子・桜田淳子と共に「花の中三トリオ」と呼ばれた。それまでにないアイドル像を築き上げ、絶大な人気を獲得するも、1980年に惜しまれつつ引退。その名は今も伝説と化している 1996年の雑誌のインタビューで、マサムネが思い出の曲として挙げている |
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アコースティックギター1本で聴かせることのできる実力派ミュージシャン 1997年の雑誌のインタビューで、テツヤがカラオケで歌う曲として「One
more time, One more
chance」「月明かりに照らされて」を挙げている 2000年の夏のイベントで、田村が天パーロックフェス
ティバルについて語り合った人 ”山崎まさよし”とか個人名でやってる人ってすごいなあって思いますね (マ) |
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元シュガー・ベイブのギター&ヴォーカル。現在はソングライターとして活躍中 崎ちゃんがおすすめCDで挙げている |
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1969年、第3回「ヤマハ・ライト・ミュージックコンテスト」優勝をきっかけに赤い鳥でデビュー。その後ハイファイセットとして活躍後現在はソロにて活動中 「ロビンソン」をカバーしている |
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BOSSAユニットLe
3等やモデル、俳優、としても多方面に活動中の歌手 「春の歌」をカバーしている |
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奇抜なファッションとダンスで世間を驚かせた、1970年代に活躍した歌手 スピッツが曲をカバーしている |
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1970年代のジャーマンメタルバンド。マイケルシェンカーが在籍していたこととしても有名 マサムネがコピーしたことのあるバンド 崎ちゃんが一番最初にコピーした曲として名前を挙げている |
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THE USED(ザ・ユーズド) |
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2002年の”ワープト・ツアー”と”オズフェスト”の2大ロック・フェスティバルに出演して注目集め、同年12月にアルバム『THE
USED』でデビュー。エモーショナルでキャッチーなメロディと、パワフルな絶叫が同居するスタイルで、エモーショナル・ロック・バンドの寵児として迎えられた、ユタ州出身の4人組のバンド 2004年のテレビでマサムネがおもしろいバンドとして名前を挙げている |
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政治的な信条と渇愛を力強く歌い上げる作風で世界的に数多くのファンを持つアイルランド出身のロックバンド テツヤがメンバーチェンジがないことを主な理由として、理想とするバンドとして名前を挙げている 2006年のファンクラブの会報で、テツヤが”最近お気に入りのもの”としてDVDを挙げている |
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Uriah Heep(ユーライアヒープ) |
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1970年代のブリテッシュハードロックバンド 田村とマサムネが知り合った当初好きだったことで話題が盛り上がったアーチストの内の1つ マサムネがジャケットが好きなアルバムとして挙げている |
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元子供ばんどでロックベーシストの湯川トーベンを父にもつ、シンガーソングライター、女優 2008年のロックロックこんにちは!で共演している |
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YUKI(ユキ) |
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1993年、JUDY
AND
MARYのヴォーカルとしてメジャーデビュー。いくつかのユニットでの発表を経験し、2001年、J.A.M解散後ソロデビューを果たす 雑誌で対談したこともある COMING POP'95 WIND
PARK-NARAHA にて、マサムネが「上を向いて歩こう」をデュエットした 2002.3.27 発売
album「PRISMIC」の中の「愛に生きて」でメンバー4人が演奏 「女の子のロックボーカリストでちゃんと認められたのってYUKIちゃんが初めてかな」とマサムネ また、マサムネの女の子の友達が、「私こういう女の子に生まれたかった」と言ったことでとても印象に残っているらしい マサムネと噂になったことがある |
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1988年デビュー。澄みきったナチュラル・ヴォイスで有名なシンガー・ソングライター マサムネが「野生のチューリップ」を提供した人 |
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世に路上ライブの一代ムーブメントを起こしたアコースティックデュオ いつかゆずみたいに弾き語りができたらいいと思った(マ) マサムネが2人組みのユニットの代表として挙げた名前 ひらがなのユニット名が羨ましいとしてマサムネが挙げた名前 |
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1985年広島にて結成、1987年デビュー。シリアスな中にも遊び心を忘れない詞世界、珠玉のメロディ・ラインで人気を集めた奥田民生の在籍していた当代随一のポップ・ミュージックバンド スピッツがデビュー前にレコード会社数社から声がかかった時、レコード会社の人が引き合いに出していたバンド 1993年のファンクラブ会報で、田村がバックにして歌ってみたいと名前を挙げている 1992年の雑誌のインタビューで、「派手なバンドと言えば?」と聞かれてテツヤが挙げている ギャグ等、音楽の面で色々できるキャラクターとしてマサムネが挙げた名前 俺らの目から見るとユニコーンって作られた感が凄い強くて(マ) 自分プロデュースで対バン組みたいバンドとして田村が挙げたバンド 2002年の夏のイベントでスピッツがカバーしている マサムネとテツヤが前座をしたことがある |
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1990年代初頭から活動し、人気を博しているガレージ系のバンド 田村が好きでライブを観に行っている 『ハヤブサ』リリース時期にマサムネがで面白いと思っていたアーティストの1人 『三日月ロック』のタイトル説明の時、『太陽ロック』だと…と、イメージをくくりつけて例えたアーティスト |
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1970年代に爆発的に人気のあったつっぱりをモチーフにしたグループ 崎ちゃんが中学時代ロックを感じて聴いていた。タバコを吸うきっかけにもなった 崎ちゃんが16歳の頃、停学になったときに聴いていた |
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1992年にTHE YELLOW
MONKEYとしてメジャーデビュー、2001年活動停止。2003年YOSHII
LOVINSONとしてソロ活動を開始。2004年、イエローモンキー解散。2006年に吉井和哉として再度ソロ活動を開始したミュージシャン 2006年、2007年、2008年のロックロックこんにちはで競演をしている 2007年の武道館コンサートにマサムネがゲスト出演をしている 2007年のファンクラブの会報で、崎ちゃんが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |
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現在はバラエティー番組などでも活躍している、フォークの巨匠 マサムネが「謝々!」の歌詞の世界を例えて挙げた名前 |
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ソウルフルな歌声が特徴的な女性シンガー。作詞、作曲、編曲の他、ピアノやキーボード、フルートなどの楽器もこなす音楽家でもある 1996年の雑誌のインタビューで、田村が声が好きなボーカリストとして挙げている |
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Dreams
Come
Trueのボーカルで、R&Bとポップスが融合しブレイクしたアーティストの草分け的存在 インタヴューでマサムネが「歌のうまい人とテレビで一緒になると、恥ずかしい気持ちになる」という例えで出した名前 「謝々!」についてのインタビューでR&B調の節回しがうまくて憧れている人としてマサムネが挙げた名前 |
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琉球古典・島うた界における斬新なアプローチで評価の高いミュージシャン 「ナンプラー日和」に三線で参加もしている マサムネが曲を提供し、スピッツが演奏に参加している曲がある 2005年のファンクラブの会報で、マサムネが”最近お気に入りのCD”として名前を挙げている |