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SUA Open Campus Tour

(6) 2001年4月29日(日)
ラスベガス 1日目: Barbary Coast ホテル周辺

01
10
(伊藤 喜久雄)
 
9時起床。昨日と同じくセブン・イレブンでカステラのようなパンを買って、それが朝食。
LA to Las Vegas
11:30ころ、Howard Johnsonとお別れして一路ラスベガスへ。高速道路に入ったとたんに道を
間違える。”こんな調子じゃ、一生つかないよ。”喜芳に言われてしまった。

15号線をまっしぐら。12:30ころにマクドナルドに入る。喜芳は頭痛。チキン・バーガーは食べられず。

運転を則子にバトンタッチ。砂漠の光景 その2 その3 その4 その5
片道280マイルの道を約4時間で到着。予定ではフーバー・ダムを目指したが道がわからず、
ラスベガスへ。ラスベガスの道はおもったほどすいておらず、反対車線はかなり混んでいた。
クルーザーが便利で、70マイルをセットしてすいすい。これぞ、ドライブだった。

Barbary Coastが又けっこう探すのに手間取る。いざ、ホテルについたが今度は駐車の方法がわから
ない。Vallet ParkingとSelf Parkingのちがいがわからなかった。7時前にチェックイン。
ラスベガスの噴水 アマガエル ホテル内

カジノの豪華さにみな、目が点。すこしブラブラしてBrabary Coastの前のシーザー・パレスに行く。
ここがまたばかでかい。この中の日本料理店で夕食。扶美子、伸雄はすきやき。則子はおすし。
喜芳はうな丼、僕は天ぷら+チキン。今一歩でひとり3,000円は高いなあ。

夜、スロットを伸雄をつれてやってみたが、10−15分で$20が消えた。
喜芳の頭痛がヤバい。5時間くらい薬は効くが。あす病院に連れて行くことにした。

Barbaryのホテルはベッドのサイズが小ぶりで5人はきびしい。冷蔵庫もお湯を沸かす道具もない。


03
07
(伊藤 則子)

ロス・アンジェルスからラスベガスでの車の旅。砂漠の中の一本道はアメリカの広さを思い知らされた。
砂漠の荒野、デスバレー(死の谷)も通った。

約6時間くらいのドライブで着いたラスベガスはロスよりずーと熱い。砂漠の中のオアシス・ラスベガスの
水がめがフーバー・ダムなのだそうだ。

バーバリー・コースト(ラスベガスのホテル)に着いてびっくりしたのが入り口を入ってすぐにカジノはある
が、受付(フロント)がみつからない。探し回ったあげく、はしっこのほうにあった。ホテルはとても
クラシックだった。

びっくりしたのは、どのホテルに行ってもロビーはほとんどカジノで受付は端のほう。どこも同じ。

夕食はシーザー・パレス・ホテルの【ひゃくみ】という和風レストラン。私は握りずし、パパは天ぷら定食
を食べた。おいしい。きーたん(喜芳)の頭痛は心配。

09
15
(伊藤 扶美子)
今日はDriveの一日。Interstate5からRoute91に入りInterstate15に乗り換えてヒタスラ北上!!
全部で約260Miles、4hの旅でした。

荒野を抜けるとそこはLas Vegas!!
ピラミッド型やニューヨーク、アラジン、パリ、シーザーetc様々なテーマを持ったホテルが立ち並んで
います!!中に入ると、どのホテルにもまずカジノが所狭しと存在していて、違和感の塊という感じで
ホテルのフロントがあります。頭がおかしくなりそう・・・・・・

夜はCaesars Palace というホテルへ行ってホテル内のThe Forum Shopsへ。ここは何とあの
お台場のビーナスフォートのモデルになったモールでとにかく広い!!お買い物には苦労しなそう
です。

こちらは夜になると一気に冷えるロスとは違って夜でもすごく生暖かい。上着は全く必要ないです。
やっぱり砂漠に囲まれているからだろうなぁ。

02 (伊藤 伸雄)

14 (伊藤 喜芳)

今日はアナハイムからラスベガスに移動した。6時間ずーと、車の中。あつい。サボテンがいっぱい
あった。マクドナルドではポテトを17本食った。車の中で、ポテトとチキンバーガーを全部食った。

フーバー・ダムに行く予定がファザーがバカしていけなかった。(道に迷って)ラスベガスが砂漠の真中
にあることを始めて知った。

カジノをやるぞ!と思ったら18歳以上しかできなかった。(実際は21歳以上)すごく、ショックだった。

明日はマジックショー。楽しみだな。

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